FC2ブログ













スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

インプレッサセダン コンセプト、19日に世界初公開

次期「スバル インプレッサセダン」のコンセプトモデルが米時間11月18日(日本時間19日)にロサンゼルス・オートショーで世界初公開されることがわかった。富士重工業が10日、発表した。



東京モーターショー2015では「インプレッサ5ドア コンセプト」が披露されたが、続くアメリカのショーではセダンバージョンがベールを脱ぐ。

今回ボディ側面のシルエット画像が公開されたが、フロントからリアにかけて上がっていくウエストラインが特徴的。なだらかなカーブを描くルーフとあいまって、4ドアでありながらクーペのようなスタイリッシュなプロポーションを実現している。

なおスバルでは、本日から専用サイト(http://www.subaru-global.com/2015la.html)で、インプレッサセダン コンセプトの画像やプレスカンファレンスの情報などを配信していくとのこと。
スポンサーサイト
[ 2015/11/12 12:16 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】マツダスポーツコンセプトはロータリーエンジンだった!

東京モーターショーを翌日に控えた2015年10月27日、マツダは自動車専門メディアや自動車評論家を集め、あるプレゼンテーションを行いました。

【更に詳細2は↓】


そこで、事前に告知されていた明日の東京モーターショーで発表する「マツダスポーツコンセプト」はロータリーエンジンを搭載する、と明言しました。

マツダは、1960年代に総合自動車メーカーとして、あらゆる可能性を検討した結果、ロータリーエンジンの開発、実現が必須と考え、それを実行して発売しました。


[ 2015/10/28 11:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【フランクフルトモーターショー15】トヨタ、5ドア仕様の C-HRコンセプト を出展

トヨタ自動車は、ドイツで9月15日より開幕した「フランクフルトモーターショー」に、新世代のコンパクトクロスオーバー『C-HRコンセプト』の5ドア仕様出展した。

【詳細は↓】


C-HRコンセプトは、ダイヤモンドをモチーフにしたデザインで、軽快さと力強さが大胆に融合したスタイリングを実現。「キーンルック」や、その構成要素でもある「アンダープライオリティ」などのトヨタ独自のデザイン表現に進化を与え、個性を際立たせている。

今回は、2014年9月に公開した同名のコンセプトカーから、より市販化に近づけたデザインスタディとして、外板色を変更(含むブラックルーフ化)するとともに5ドア仕様とした。

また、「Toyota New Global Architecture(TNGA)」の取り組みにより高いボディ剛性を追求し、操縦安定性・乗り心地の向上を図る。さらにエンジンの最大熱効率40%以上を追求するとともに、モーター、電池などハイブリッドシステムのコンパクト化・軽量化を図り、一層の低燃費実現を目指す。

なお、C-HRコンセプトの市販想定モデルは、2016年3月開催のジュネーブモーターショーで公開を予定している。

フランクフルトモーターショー15】トヨタ5ドア仕様C-HRコンセプト出展
[ 2015/09/16 11:10 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【フランクフルトモーターショー15】 マツダ「越 KOERU」世界初公開へ、新SUVのコンセプト

マツダは、9月17日よりドイツで開幕する「フランクフルトモーターショー」で、クロスオーバーコンセプトマツダKOERU』を世界初公開する。

【詳細は↓】


「越 KOERU」は、クロスオーバーSUVの既存の概念や枠組みを「越える」ことを目指してマツダが開発したコンセプトモデル。デザインテーマ「魂動(こどう)」をベースに、野生動物のような力強い造形を追求するとともに、研ぎ澄まされた品格の表現にも注力し、デザイン表現の進化を図っている。

存在感を増したシグネチャーウイングは強い意志を、奥行きと厚みのあるLED導光リングを採用したヘッドランプは生命力に満ちた瞳を表現。タイトなキャノピーと抑揚のあるボディが織り成す、スピード感のあるボリュームの動きが、既存のクロスオーバーとは異なる独特な存在感を生み出している。

また走行性能も、意のままに操る気持ち良い走りを追求。最新のSKYACTIV技術を全面採用することで、ドライバーの運転操作に対してクルマがリニアに応答する、「人馬一体」の走る歓びを提供する。また、スリークなボディ形状を採用するとともに、床下および車両後方の整流に注力することで、優れた空力特性を実現する。

さらに、室内へ伝達する音と振動を徹底して抑制し、静かで快適な室内空間を提供。既存のクロスオーバーとは一線を画す、洗練された走りの実現を図っている。

フランクフルトモーターショー15】 マツダ「越 KOERU世界初公開へ、新SUVコンセプト
[ 2015/09/16 09:07 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【フランクフルトモーターショー15】日産 の新コンセプト、「グリップス」…伝説の Z レーサーにインスパイア

日産自動車が9月15日、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー15で初公開する新しいクロスオーバーコンセプト。同車の車名が、判明した。



これは9月11日、欧州日産が明らかにしたもの。「新しいクロスオーバーコンセプトの車名は、『グリップス』」と発表している。

グリップスは、1971年にサファリラリーを制した伝説のレーシングカー、『DATSUN フェアレディ240Z』にインスピレーションを得たコンセプトカー。ツートンのボディカラーに、DATSUN フェアレディ240Zの雰囲気が再現された。

同時に、グリップスは、自転車のロードレーサーからも、インスピレーションを得たクロスオーバーコンセプトとなる。

欧州日産は、グリップスの最新予告イメージを1点配信。同社は、「デザインは、クロスオーバーコンセプトのための新しいスポーティな方向性を探るもの。また、革新的な新しい運転感覚を作り出すために考えられた」とコメントしている。

フランクフルトモーターショー15日産 の新コンセプト、「グリップス」…伝説Z レーサーインスパイア
[ 2015/09/14 11:13 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。