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ポルシェ ブラックエディション第3弾、ケイマン の予約受注を開始

ポルシェ ジャパンは、『ケイマン ブラックエディション』の受注を10月5日から開始する。ブラックエディションの導入は、『ボクスター』、『911カレラ』(クーペ/カブリオレ)に続く、第3弾となる。

【更に詳細は↓】


ケイマン ブラックエディションは、ブラック塗装とブラックのパーシャルレザーインテリアの組み合わせで、スポーティさとエレガントさを強調。標準装備品には、自動防眩ミラー、レインセンサー、クルーズコントロール、フロントとリアのパークアシストシステム、スポーツデザインステアリングホイールが含まれる。

ブラックエディションは、2.7リットル水平対向エンジンを搭載したミッドシップクーペをベースとし、エンジンは最高出力275psを発生する。スペシャルエディションには、20インチ カレラ クラシック ホイール、PDLS(ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム)を含むバイキセノンヘッドライト、およびオプションのアルミニウム製サイドウインドウトリムが、特徴的なハイライトを構成。運転席と助手席には、2ゾーンクライメートコントロールとシートヒーターを備え、快適性を高めている。

価格は6速MTが719万円、7速PDKが776万円。
ポルシェ ブラックエディション第3弾ケイマン予約受注開始

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[ 2015/10/05 19:20 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ポルシェのレースでまさかの親子亀クラッシュ

レースクラッシュはつきものだが、ポルシェのワンメイクレースで、クルマの上にクルマが重なる前代未聞のクラッシュが起こった。

【更に詳細は↓】


事故が起きたのは、9月27日にナバラで行われたポルシェカレラカップ フランス。多くのマシンが連なってコーナーに進入するところで、後ろから突っつかれて後ろ向きになったマシンに、そのすぐ後を走る別のポルシェが乗り上げ、そのままずりずりと屋根の上に這い上がるという稀に見る珍事となった。

幸いスピードがあまり出ていなかったので大事には至らなかったようだが、それゆえに安心して見られるクラッシュシーンとしてネット上で話題になり、一躍有名になった。この後、どうやってクルマを降ろしたのかも気になるところだ。
ポルシェレースでまさかの親子亀クラッシュ

ポルシェ、伝説のマシン 917K をレストア…40年ぶりに米国のサーキットを走行

ポルシェAGは、ヒストリックレーシングカーのレストアサービスをドイツと米国で開始。第1弾としてレストアした「ポルシェ917K」が40年ぶりに米国サーキット走行する。

【詳細は↓】


ポルシェ917Kは、1971年のスパ・フランコルシャン1000kmレースで伝説的優勝を飾ったマシン。ワトキンズグレンなど米国でも成功を収めた後、2009年にガルフカラーに塗装されてツッフェンハウゼンのミュージアムに収蔵された。今回のレストアでは、ポルシェ ミュージアムアーカイブなどの膨大な資料を使用して、かつてのポルシェ従業員を含めた熟練メカニックたちが遂行し、1971年の状態に蘇らせた。

このポルシェ917Kは、ラグナ・セカで9月25日~27日に開催されるポルシェ ヒストリックレーシングカーによる世界最大のイベント「レンシュポルト・リユニオン」にエントリー。40年の時を経て米国サーキットに復帰する。
ポルシェ、伝説マシン 917Kレストア…40年ぶりに米国サーキット走行

[ 2015/09/28 12:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ポルシェ ボクスター、マイチェンでより攻撃的なフェイスに

ポルシェの2ドアオープン『ボクスター』改良型をスクープした。今回は初めてフロントバンパーの新デザインが分かるプロトタイプだ。


フロントバンパーを現行モデルと比較すると、センターのエアダクトが逆台形から台形へ、左右エアインテークも大きくなり、アグレッシブなデザインになっているようだ。

尚、このプロトタイプはリアのセンターデュアルエキゾーストパイプ及び、サイドのエアダクトの大きさからも『ボクスターS』であると思われる。

パワートレインは新開発の2リットル及び2.5リットル水平対向4気筒ターボエンジンを搭載する予定で、ワールドプレミアは2016年秋が噂されている。

ポルシェ ボクスター、マイチェンでより攻撃的なフェイスに
[ 2015/08/07 20:11 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ポルシェ パナメーラ 次期型、ドアもゲートも全開初ショット

ポルシェの4ドアサルーン『パナメーラ』次世代モデルをキャッチ! ドア、リアハッチがオープンしている画像を初めて捕捉、ガラス越しの室内も見えた。


開いたフロントドアを見てみるとインナードアハンドル、スイッチ類のデザインが新しくなっている。また、ガラス越しに見える室内には、新デザインが採用されているステアリングや、ステック状だったシフトノブが幅広なものに変わっている事が確認出来る。

さらに全開のハッチゲートからは開口部デザインが新しくなっている事も分かった。

この次世代モデルは新開発「MSB」プラットフォームを採用、軽量素材を多用し従来モデルから100kg程度の軽量化が図られる見通し。パワーユニットは3リットルV6ツインターボ他、プラグインハイブリッドなどがラインナップ予定だ。

ポルシェ パナメーラ 次期型、ドアもゲートも全開初ショット
[ 2015/08/06 11:55 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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