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【東京モーターショー15】ヤマハが流麗な4輪スポーツモデルを出展か?

ヤマハ発動機といえば、バイクやモーターボートといったイメージが強いものの、過去にはトヨタ自動車との共同開発で名車「トヨタ2000GT」を世に送り出したり、同社のスポーツモデルのエンジン生産を担当するなど、自動車事業とも関連が深いことで知られています。

【更に詳細2は↓】


前回の東京モーターショー13では小型パーソナルモビリティ「モティフ(MOTIV)」を前触れ無く出展するとともに、2020年までに自動車事業への参入を表明。

「モティフ」は車両重量が730kgと比較的軽量で、高強度、高剛性を実現しながら、車体デザインの自由度と多様性を両立させたことでも注目を集めました。

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[ 2015/10/20 12:05 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【フランクフルトモーターショー15】アバルトとヤマハが共同開発、595 ワークス仕様…160hpに強化

イタリアのフィアットの高性能ブランド、アバルトは9月15日、ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー15において、アバルト595』の「ヤマハ・ファクトリー・レーシング・エディション」を初公開した。

【詳細は↓】


同車は、フィアット『500』の高性能車、アバルト595をベースに、ヤマハの二輪ワークスチームのイメージを反映させた特別モデル。

アバルトと「チーム・モビスター・ヤマハ」は、協力関係にある。ヤマハ・ファクトリー・レーシングのワークスチーム、モビスター・ヤマハは2014年から、世界最高峰の二輪レース、「Moto GP」に参戦している。

アバルト595ヤマハ・ファクトリー・レーシング・エディションは、アバルトとヤマハが共同開発。1.4リットル直列4気筒ガソリンターボをチューニング。最大出力を140hpから20hp引き上げ、160hpとした。

さらに、BMCフィルター、KONI製ダンパー、アイバッハ製スプリング、レコードモンツァのエグゾーストを装備。17インチのマットブラックアルミホイール、フラットボトムステアリングホイール、レザーシート、アルミペダルも採用されている。

フランクフルトモーターショー15】アバルトとヤマハが共同開発595 ワークス仕様…160hp強化
[ 2015/09/18 19:21 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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