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マツダ、ロードスターに走りの“RS”を追加

マツダは10月1日、ロードスターのラインアップに、専用パーツを盛り込み走りの楽しさを高めた「RS」グレードを追加し、販売を開始した。

【更に詳細は↓】


RSは、ビルシュタイン社製ダンパーの装着などで走りの質の向上を図った、運転好きのためのモデル。歴代モデルにも設定されていた。

RSの主な特徴は、ビルシュタイン社製ダンパーやフロントサスタワーバー、大径ブレーキの採用により、高い横Gが加わった場面でのより正確なハンドリングやコントロール性が追求されていること。シートにはRECARO社と共同開発したホールド性の高いスポーツシートを採用。表皮はアルカンターラとナッパレザーを組み合わせ、上質感も同時に高めている。

このほか、エンジンの持ち味をさらに強調するインダクションサウンドエンハンサーやBOSEサウンドシステム、シートヒーター、アダプティブ・フロントライティング・システム、ハイ・ビーム・コントロールなどが装備される。

エンジンは他グレードと共通の1.5リッター直列4気筒(131ps)で、トランスミッションは6MTが組み合わされる。

価格は319万6800円。
マツダロードスターに走りの“RS”を追加

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[ 2015/10/02 20:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

フィアット版マツダ ロードスター、リアビューも激写!

マツダロードスター』の兄弟車となるフィアット『124スパイダー』に関して、ほぼ完全な姿を捉えた画像を入手した。

【更に詳細は↓】


カタログ撮影現場と思われる今回の画像からは、全体がぼやけているものの、サイドの画像、リア、そしてインパネを確認することができる。

1966年にピニンファリーナの手によりデザインされた元祖『124スパイダー』の意匠が感じられ、フロント、リアのデザインともロードスターと差別化されている一方、インパネはステアリングに「FIAT」のロゴが入っている以外、ロードスターに近いデザインのようだ。

パワートレインはフィアット製の180psを発揮する1.4リットル4気筒ターボを搭載する。また、ハイパフォーマンスモデルの『アバルト124スパイダー』には240psを叩き出す1.75リットル4気筒ターボエンジンが搭載予定と言う。
フィアット版マツダ ロードスターリアビュー激写

[ 2015/10/01 19:12 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

マツダ、ロードスター と デミオ にモータースポーツ用ベース車両を設定

マツダは、『ロードスター』と『デミオ』にモータースポーツのベース車2機種を追加し、ロードスターは10月15日より、デミオは10月22日より発売する。

【詳細は↓】


ロードスター NR-A」は、ワンメイクレースへの参加などサーキット走行を想定して、車高調整機能付きビルシュタイン社製ダンパーを採用するなど一部仕様を変更。また大容量ラジエーター、大径ブレーキなどを採用して冷却性と耐久性を向上している。

デミオ 15MB」は、ジムカーナやダートトライアルへの参加などを想定し、1.5リットルガソリンエンジン「SKYACTIV-G1.5」を搭載。「4-2-1 排気システム」を採用するなど、力強いトルクと高効率を実現した。さらに6速のSKYACTIV-MTや大径ブレーキを採用し、各種モータースポーツで意のままに操れる仕様としている。

価格はロードスターNR-Aが264万6000円、デミオ15MBが150万1200円、同ユーティリティパッケージ付が156万6000円。いずれもナンバーを取得して公道走行が可能。
マツダロードスターデミオモータースポーツ用ベース車両設定

[ 2015/09/25 19:21 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

carview!も出場、メディア対抗ロードスター4時間耐久レースを現地よりUstreamでライブ配信

Ustream Asiaは、9月5日(土)から筑波サーキットで開催される「第26回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」(4代目ロードスター誕生記念大会)の模様を「USTREAM」でライブ配信する。



普段は取材する側のメディア自らがチームを組み、4時間の耐久レースに挑む今大会は今年で26回目を迎える伝統レースとなる。そして、いよいよ今大会からは、4代目ロードスターがレースカーとして登場。ドライバーも、各媒体に関わるジャーナリストや編集者がレーシングスーツを身にまとい、レース仕様に改造されたマツダ ロードスターを操る。

当日のライブ配信では、予選から本戦まで迫力の車載カメラでの映像を配信をするほか、監督・ドライバーへのチームインタビューなどの実況レポートが予定されている。

なお。今年もcarview!は姉妹サイトの「みんカラ」とタッグを組んでエントリーしている。会場に足を運べない人は是非、配信をチェックして応援して頂きたい。

<配信日程>
2015年9月5日(土)
予選:午後0時35分~午後0時55分
出場チーム紹介、開会式など:午後1時~午後4時
決勝:午後4時~午後8時

<配信チャンネル>
チャンネル1
(レース本戦セレモニーの様子や各チームPITへの突撃取材を配信)
チャンネル2
(PalyStation4を使ったピットの様子を配信)
チャンネル3
(Ustream & carview!/みんカラの車載カメラを配信)
チャンネル4
(順位がすぐわかるタイミングモニターを配信)

carview!/みんカラチームの過去成績>
・2014年 11位(HCピットストップ150秒)
・2013年 2位
・2012年 10位(HCピットストップ180秒)
・2011位 優勝
・2010年 6位
・2009年 12位
・2008年 初出場 リタイヤ(ガス欠)

<公式サイト> www.media4tai.com

carview!も出場、メディア対抗ロードスター4時間耐久レースを現地よりUstreamでライブ配信
[ 2015/09/05 11:45 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

マツダ ロードスター 新型、米国で事故…ディーラーの対応が話題に

マツダが、米国市場で発売したばかりの新型『ロードスター』。同車の1台が、米国で早くも事故に巻き込まれたことが分かった。


これはフロリダ州のマツダ販売店、「Tom Bush Mazda」が公式Facebookページで明らかにしたもの。「納車した直後の新型ロードスターが、事故に巻き込まれました」として、画像付きで事故後の姿を紹介している。

この事故は7月18日、米国フロリダ州で発生。販売店で新型ロードスターを受け取ったばかりの顧客が、数分走行したところで、フォードのフルサイズピックアップトラック、『F-150』に追突された。

この事故で、新型ロードスターは、前の車との間に挟まれる形となり、車両の前後を破損。エアバッグが開くほどの衝撃で、ドライバーと助手席乗員が軽傷を負った。なお、F-150を運転していた人物は、何らかの非合法な薬物を使用していたという。

新型ロードスターのオーナーにとって、まさに悲劇。しかし、この話を販売店から聞いたマツダの米国法人、北米マツダが、粋な計らいを。それは、代わりの新車を用意するというもの。現在、オーナーは、8月中旬の新型ロードスターの2度目の納車を、心待ちにしているという。

マツダ ロードスター 新型、米国で事故…ディーラーの対応が話題に
[ 2015/07/28 21:15 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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