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三菱 ランエボ、米国最終モデルの第一号車がオークションに出品中

三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは11月12日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」最初の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。



ランサー エボリューションに関しては、日本でもファイナル エディションの先行予約を4月10日に開始。限定1000台はすでに完売しており、8月20日から納車が始まった。10月に発表された米国向けのファイナル エディションでは、日本を600台上回る1600台を限定発売。米国のファンの熱い期待に応える。

米国仕様のファイナルエディションでも、日本同様、「GSR」グレードの5速MT車がベース。ただし、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力303hp/6500rpm、最大トルク42.2kgm/4000rpm。日本向けの313ps、43.7kgmに対しては、若干抑えられたスペックとなる。

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[ 2015/11/18 08:44 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

最後のランエボ、生産工程の映像

三菱自動車は、国内では4月より1000台限定、米国では10月より1600台限定で受注を開始したランサーエボリューション(ランエボ)の最終モデル「ファイナルエディション」の生産工程を紹介する映像を公開した。

【更に詳細2は↓】


北米三菱、ランサーの2016モデルを発表

三菱自動車の北米現地法人三菱モーターノースアメリカは現地時間30日、「ランサー」の2016年モデルを発表した。2016年モデルではエクステリアのデザイン変更が施され、装備も充実するなどの進化を遂げている。

【更に詳細は↓】


2016年モデルの内容を紹介する前に「ランサー北米仕様」について振り返っておこう。北米で販売されるランサーは、日本でかつて販売され、絶版となったフォルティスの海外仕様と思っていい。2015年モデルまでは、2リッターNA(148hp)、2.4リッターNA(168hp)を搭載する標準モデルのほか、2リッターターボの4WDモデル「ランサー・ラリーアート」(237hp)も設定され、さらに「ランエボ」(291hp)もラインアップするなど充実していた。

今回発表されたのは標準モデル。主な変更としては、外装の意匠変更(フロントマスクおよびグリルデザインの変更)や内装のデザイン変更(センターコンソール、シート生地)、それに装備の充実など。さらにCVTが新世代の“CVT8”へとアップデイトされ、性能と燃費の向上も図られた。

2016年モデルのラインアップには、生産が終了したランエボの姿はもちろんなく、またそれに近い内容を持つ2リッターターボ・4WDのランサーラリーアートも姿を消している。
北米三菱ランサー2016モデル発表

[ 2015/10/02 10:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

三菱 パジェロ スポーツ 新型、初公開…ダイナミック・シールド顔の3世代目

三菱自動車は8月1日、タイで開幕したバンコク国際自動車展示販売会において、新型『パジェロ スポーツ』を初公開した。


初代パジェロ スポーツは、1996年に誕生。日本市場では、『チャレンジャー』として販売された。2世代目となる現行パジェロ スポーツは、2008年に発表。世界累計販売台数は、およそ40万台に到達している。

今回、バンコク国際自動車展示販売会で初公開される新型は、3世代目モデル。タイのラムチャバン工場場で生産し、今秋のタイを皮切りに、オーストラリア、ASEAN、中東、アフリカ、中南米、ロシアなど、世界およそ90か国で販売される予定。

新型は、「スタイリッシュで快適なオフロードSUV」をテーマに開発。『パジェロ』ブランドを継承した本格オフロードSUVでありながら、洗練された上質なデザイン、上質な走りと快適な居住空間、クラストップレベルの環境性能、先進の予防安全装備などを持ち合せた新世代のミッドサイズSUVとした。

外観はフロントマスクに、三菱の最新デザイン言語、「ダイナミック・シールド」を導入。内装は上級SUVに相応しいハイコンソールプロポーションを採用し、ダイナミックなシルバー加飾や立体的な造形のシートなどにより、高級感を追求する。

エンジンは、パジェロスポーツ初の2.4リットル直列4気筒「MIVEC」ターボディーゼル。三菱車初の8速ATを組み合わせる。4WDシステムは三菱自動車独自の「スーパーセレクト4WD-2」を搭載し、路面状況に応じて走破性と安定性を高めるオフロードモード制御や、ヒルディセントコントロールを採用。三菱は、「燃費は先代比で17%向上させた」と説明している。

三菱 パジェロ スポーツ 新型、初公開…ダイナミック・シールド顔の3世代目
[ 2015/08/04 20:10 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

三菱 パジェロ スポーツ 新型、初公開…ダイナミック・シールド顔の3世代目

三菱自動車は8月1日、タイで開幕したバンコク国際自動車展示販売会において、新型『パジェロ スポーツ』を初公開した。


初代パジェロ スポーツは、1996年に誕生。日本市場では、『チャレンジャー』として販売された。2世代目となる現行パジェロ スポーツは、2008年に発表。世界累計販売台数は、およそ40万台に到達している。

今回、バンコク国際自動車展示販売会で初公開される新型は、3世代目モデル。タイのラムチャバン工場場で生産し、今秋のタイを皮切りに、オーストラリア、ASEAN、中東、アフリカ、中南米、ロシアなど、世界およそ90か国で販売される予定。

新型は、「スタイリッシュで快適なオフロードSUV」をテーマに開発。『パジェロ』ブランドを継承した本格オフロードSUVでありながら、洗練された上質なデザイン、上質な走りと快適な居住空間、クラストップレベルの環境性能、先進の予防安全装備などを持ち合せた新世代のミッドサイズSUVとした。

外観はフロントマスクに、三菱の最新デザイン言語、「ダイナミック・シールド」を導入。内装は上級SUVに相応しいハイコンソールプロポーションを採用し、ダイナミックなシルバー加飾や立体的な造形のシートなどにより、高級感を追求する。

エンジンは、パジェロスポーツ初の2.4リットル直列4気筒「MIVEC」ターボディーゼル。三菱車初の8速ATを組み合わせる。4WDシステムは三菱自動車独自の「スーパーセレクト4WD-2」を搭載し、路面状況に応じて走破性と安定性を高めるオフロードモード制御や、ヒルディセントコントロールを採用。三菱は、「燃費は先代比で17%向上させた」と説明している。

三菱 パジェロ スポーツ 新型、初公開…ダイナミック・シールド顔の3世代目
[ 2015/08/03 12:21 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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