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マツダ、ロードスターに走りの“RS”を追加

マツダは10月1日、ロードスターのラインアップに、専用パーツを盛り込み走りの楽しさを高めた「RS」グレードを追加し、販売を開始した。

【更に詳細は↓】


RSは、ビルシュタイン社製ダンパーの装着などで走りの質の向上を図った、運転好きのためのモデル。歴代モデルにも設定されていた。

RSの主な特徴は、ビルシュタイン社製ダンパーやフロントサスタワーバー、大径ブレーキの採用により、高い横Gが加わった場面でのより正確なハンドリングやコントロール性が追求されていること。シートにはRECARO社と共同開発したホールド性の高いスポーツシートを採用。表皮はアルカンターラとナッパレザーを組み合わせ、上質感も同時に高めている。

このほか、エンジンの持ち味をさらに強調するインダクションサウンドエンハンサーやBOSEサウンドシステム、シートヒーター、アダプティブ・フロントライティング・システム、ハイ・ビーム・コントロールなどが装備される。

エンジンは他グレードと共通の1.5リッター直列4気筒(131ps)で、トランスミッションは6MTが組み合わされる。

価格は319万6800円。
マツダロードスターに走りの“RS”を追加

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[ 2015/10/02 20:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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