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GT-R、遂にニュル24耐へ本格参戦

日産自動車が4/28、6月21-22日に開催されるニュルブルクリンク24時間へNISSAN GT-R GT3で本格参戦することを発表した! BMW、アウディ、メルセデス・ベンツ、アストンマーティン、ポルシェなどのスターチームが総合優勝でしのぎを削るSP9クラスへのエントリーというマジモードの参戦体制で、昨年NISSAN GT-R NISMOで7分8秒679の量産車最速タイムを更新したミハエル・クルムもドライバーに名を連ねている。

ワークスGT-Rによる大規模なニュル本格参戦は、GT-R開発が新体制へ移行したことの証明とも言えるものになりそうだ。2台のNISSAN GT-RをエントリーするニッサンGTアカデミー・チームRJN、ニスモのGT3チームとシュルツ・モータースポーツからも各1台が参加する。ドライバーもクルムの他に、ニック・ハイドフェルド、星野一樹、千代勝正、田中哲也、フローリアン・シュトラウスなどトップクラスの豪華メンバーを揃えてきた。また、シュルツチームからはバーチャル界のスタードライバーとして、グランツーリスモの山内一典も参戦する。
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[ 2014/04/30 14:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

フェラーリカリフォルニアTのデビュー映像

フェラーリは、北京モーターショーでワールドプレミアした新型"カリフォルニアT"の映像を公開した。同モデルは、フェラーリのエントリーモデル"カリフォルニア"の進化バージョン。デザインとエンジンが新しくなっている。

 デザインは、フロントにエンジンを搭載する伝統的なGTスタイルを踏襲。抑揚のあるボディサイドの形状は、"250テスタロッサ"のポンツーンフェンダーにインスパイアされたものという。

 エンジンは従来の4.3リッターNAから3.9リッター直噴ターボへと変更され、最高出力560ps、最大トルク755Nmを発生。0-100km/h加速を3.6秒でこなし、最高速度は316km/hに達するという。


[ 2014/04/29 14:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

パイクスピーク14】ホンダ、初代 NSX などが参戦

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月24日、6月末に米国コロラド州で開催されるパイクスピーク国際ヒルクライムをスポンサードし、初代アキュラ(ホンダ)『NSX』などが参戦すると発表した。

パイクスピーク国際ヒルクライムは、米国コロラドスプリングスで、1916年から開催されており、世界で最も有名なヒルクライムレース。競技は全長20kmのコースを一気に駆け上がり、タイムを競う。標高はスタート地点が2800mで、ゴール地点が4300m。標高差1500m、コーナー数156、ゴール付近では標高の高さに起因する酸素不足により、パワーが約30%ダウンするという過酷なモータースポーツ。

ホンダの北米モータースポーツ部門のHPD(ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント)は2011年、パイクスピークへ初参戦。今年は四輪カテゴリーに、HPDと北米ホンダから、合計5台のホンダ車がエントリーする。

中でも、初代ホンダ(米国ではアキュラ)NSXのチューニングカーが、オープンクラスに出走する予定。アメリカンホンダの北米モータースポーツ部門として、1993年に設立されたHPDが、開発を主導した。

初代NSXをベースに、3.0リットルV型6気筒ガソリン自然吸気エンジンを下ろし、ALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)のレーシングカー用エンジンを移植。HR28TT型と呼ばれる2.8リットルV型6気筒ツインターボは、最大出力500psレベルを獲得する。白い車体には、ワイドボディキットを装着している。

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[ 2014/04/28 14:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

プジョー、ミドルクラスセダンの408

プジョーは北京モーターショーのプレスカンファレンスで、中国市場向けの新型車『408』をワールドプレミアした。これは2014年にヨーロッパ・カーオブザイヤーを獲得した『308』のセダンバージョンだ。

408の特徴は2730mmという長大なホイールベース。308より110mmも大きく、現行モデルからは20mm延長されてクラス最大寸法を実現している。セダンの後席レッグルームが重要視される中国市場で、居住性のよさをアピールした。

また1.6リッターのターボエンジンには「STT」と呼ばれるアイドリングストップ機構が備わるほか、LEDヘッドランプなどの先進装備を持つ。

プジョーのマキシム・ピカCEOは、巧みな北京語で「中国はプジョーにとって第2のホームグラウンドだ」と述べ、重要市場として精力的に事業展開することを表明。408のほかには4ドアクーペのコンセプト『EXALT』(イグザルト)と、ラリーマシン『2008DKR』がワールドプレミアされた。

イグザルトは2012年のコンセプトカー『ONYX』 の方向性を発展させたスタイリングを持ち、ONYXと同様にいっさいの表面処理が施されないボディが目を引く。いっぽうリアフェンダー部分は鮫肌に着想を得た表面処理が施されているが、これは空力性能を向上させる目的だという。

2008DKRは車名が示す通り、ダカールラリー参戦車両を予告するもの。カルロス・サインツをエースドライバーに迎え、1990年大会の優勝から25年となる2015年大会に参加することが明らかにされた。ボディからは、レッドブルがメインスポンサーとなることも理解できる。

カンファレンスではこのほか『2008』の中国導入や『3008』『508』の2014年モデルなどが発表された。
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[ 2014/04/27 15:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

BMW X7が海外でスクープ

BMW X7がドイツ・ミュンヘンでスクープされた。海外自動車メディア『WORLD CAR FANS』(http://www.worldcarfans.com/)が報じている。

 BMWは、最上級SUVとなる"X7"を2017年から2018年頃に登場させる予定とのこと。この7人乗りのフルサイズSUVは、米サウスカロライナ州スパータンバーグ工場にあるBMW工場で組み立てられるらしい。BMWは同工場に大規模な投資を行うことを明らかにしている。

 X7がスクープされたのは今回が初めて。カムフラージュが施されているがかなり大柄な車体の持ち主であることが想像できる。
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[ 2014/04/26 12:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

“セダン版GT-R” インフィニティ Q50

日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月22日、中国で開催中の北京モーターショー14において、『Q50オールージュ』の「ランニングプロトタイプ」を初公開した。

Q50オールージュは、新型日産『スカイライン』の海外仕様車、インフィニティ『Q50』をベースにした高性能コンセプトカー。2014年3月のジュネーブモーターショー14では、パワートレインが日産『GT-R』から移植されると発表されたばかり。

Q50オールージュのパワートレインは、3.8リットル(排気量3799cc)のV型6気筒ツインターボ。最大出力は568ps、最大トルクは61.2kgmを引き出す。トランスミッションは7速。駆動方式は、前後トルクを50対50に配分するフルタイム4WD。0-96km/h加速4秒以下、最高速290km/hという優れた性能をもたらす。

4月22日、インフィニティは北京モーターショー14の会場で、Q50オールージュのランニングプロトタイプを初公開。ランニングプロトタイプとは、展示目的のショーカーではなく、実際に走行テストを行うために各部のチューニングを煮詰めた仕様を指す。

すでに、このランニングプロトタイプを、インフィニティの「ディレクター・オブ・パフォーマンス」、F1ドライバーのセバスチャン・ベッテル選手がテスト。英国ミルブルックのテストコースで、Q50オールージュの性能確認が実施された。

北京モーターショー14のプレスカンファレンスには、インフィニティのヨハン・ダ・ネイスン社長が登壇。「4度のF1チャンピオン、セバスチャン・ベッテル選手がテストプログラムで重要な役割を果たしている。インフィニティの高性能スポーツセダンに求められるパフォーマンス水準を満たすのが狙い」とコメントしている。
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[ 2014/04/25 14:50 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ポルシェ、マカン(2リッター)を受注開始

ポルシェジャパンは、コンパクトSUVの"マカン"に、2リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載した標準仕様"マカン"を追加し、4月25日に発売すると発表した。

 今回設定されるマカンは、先に登場したマカンS(3リッターターボ・340ps)やマカンターボ(3.6リッターターボ・400ps)に比べて小排気量なエンジンを搭載するモデル。スペックは最高出力237ps、最大トルク350Nm。トランスミッションは7速PDKを組み合わせる。

 装備面では、オートマチックテールゲートやパドルシフト付きのマルチファンクションステアリングホールを標準で装備する。タイヤサイズはマカンSと共通でフロントが235/60R18、リアは255/55R16を装着する。

 価格は616万円。20140422-10203144-carview-000-3-view.jpg
[ 2014/04/24 13:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トヨタ、北京で新型レビンを発表

トヨタ自動車は20日に中国・北京で開幕した北京モーターショーで、新型車“レビン”を発表した。トヨタは、中国におけるコンパクトカーラインアップの充実のため、今年中に新型カローラを一汽トヨタに、レビンを広汽トヨタに投入すると明らかにした。

 今回発表されたレビンは典型的な4ドアセダン。シャープなヘッドライトデザインと大型グリルによりスポーティ感を打ち出している。

 パワートレインは中国産ハイブリッドユニットを搭載する。トヨタは昨年より中国において、ハイブリッドシステムの日本以外での国産化に向けた取り組みを開始している。さらに今回、中国において“Get Going”キャンペーンを実施。世界中の若者に人気があるトップスター、Beyoncéを起用したこのキャンペーンは、社会の中核となりつつある80年代および90年代生まれの中国の若者の夢や挑戦を応援することで、トヨタブランドを身近に感じてもらおうという試みだ。下記はそのキャンペーン紹介映像だ。



[ 2014/04/22 13:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

BMW、謎のコンセプトカーの画像がリーク…噂の9シリーズか

ドイツの高級車メーカー、BMWが4月20日、中国で開幕する北京モーターショー14で初公開する謎のコンセプトカー。同車の正体が、海外メディアのリークで判明した。

これは4月19日、自動車メディアの「AUTONEWS 1』が報じたもの。同メディアがBMWの謎のコンセプトカーの公式画像を、発表前に独自入手。読者に公開している。

同メディアによると、このコンセプトカーの車名は、『ビジョン・フューチャー・ラグジュアリー・コンセプト』。『7シリーズ』の上に位置する最高級サルーンを示唆したコンセプトカーとなる。
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現時点でこのコンセプトカーについて、BMWは、「傑出した内外装のデザインクオリティを重視し、素材を厳選。先進技術を導入した操作系を採用する」と説明。さらに、「革新的な軽量構造と、全ての乗員が求める移動する楽しさを備える。BMWブランドのモダンラグジュアリーの未来を提示する1台」とコメント。

同メディアが公開したビジョン・フューチャー・ラグジュアリー・コンセプトの画像からは、噂の『9シリーズ』を思わせる堂々のサルーンフォルムや、ロールスロイス車のような観音開きドアが見て取れる。
[ 2014/04/20 19:05 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

プジョー 408 新型、画像公開…308 新型のセダン版

フランスの自動車大手、プジョーは4月18日、新型『408』の画像を公開した。実車は4月20日、中国で開幕する北京モーターショー14で初公開される。

現行408は2010年4月、北京モーターショー14で発表。『308』をベースに開発された中国向け4ドアサルーンで、『307サルーン』の後継車として登場した。

408は中国では、ミディアムラグジュアリーファミリーセダンに属する。生産は、プジョーの中国合弁、東風プジョーで行われている。

今回画像が公開された新型408は、4年ぶりのモデルチェンジ。大きく変わったのはフロントマスク。プジョーの最新デザイン言語が導入されており、新型『308』などと同様のフロントグリルやヘッドライトが、新世代プジョーの表情を作り出す。

位置付けは、新型308の4ドアセダン版。新型408には、PSAプジョーシトロエンの新世代車台、「EMP2」を採用。中国をはじめ、新興市場を中心に投入される予定となっている。
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[ 2014/04/20 14:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

大人も熱くなれるミニ四駆レースに初参戦

4月17日、「タミヤ プラモデルファクトリー 新橋」にて、「ミニ四駆メディアミーティング&対抗レース」が開催された。いわゆるミニ四駆世代が大人になり、親子で楽しむスタイルも増えているという昨今。今回はミニ四駆よりも上の世代、ラジコン世代の編集部員がミニ四駆レースに初参戦してみた。

イベント開始前から熱気あふれる会場では、少年誌やホビー系のメディアが入念に最終のチューンアップ&テスト走行を繰り返す。どうやらここで優勝することは彼らにとってそれなりの名誉らしい。場違いかつアウェーな空気を感じつつ、初めて組み立てたマシンを初めて走らせてみる。が、あっという間にコースアウト、そしてクラッシュ。どうやらローラーのねじが緩んでいた模様…。シロート丸だしの緩んだ心とともにキッチリと締め直してみる。


■「ジャパンカップ2014」の公式コース&新マシン発表
ミニ四駆の伝道師ことMCガッツさんによれば、ミニ四駆は“世界最小のモーターレース”で、子供から大人までが安全に楽しめるレースだという。うん、まさしく仰る通りである。

今年も6月22日の東京大会を皮切りに、10月のチャンピオン決定戦を目指す「ジャパンカップ2014」が全国各地で開催される。今回のイベントでは、注目の「ジャパンカップ2014」公式コース(全長232m)と、ミニ四駆PROシリーズの新マシン「アビリスタ(7月発売予定)」&「トライゲイル(5月発売予定)」が発表された(詳しくはタミヤのサイトから)。


■勝利に近づくには速さ+〇〇〇が必要か!?
メディア対抗レースにあたり、初心者の編集部員は「エアロ マンタレイ(972円・税込)」をベースに、低摩擦ローラーやマスダンバーなどがセットになった「ファースト トライパーツ セット(945円・税込)」と、モーターを「アトミック チューン モーターPRO(378円・税込)」に替えて、ちょっとだけグレードアップ。ノーマルと比べるとずいぶんソレっぽくなった気がしたのだが、他の参加者のマシンと比べてしまうと、かなり見劣りしてちょっと恥ずかしい。

全32台がエントリーしたレースでは、まずは3台のうち1位のみ勝ち抜けの1回戦。スタート時のマシンの持ち方を指導されつつ、グリーンシグナルでスタート! ……結果、自分のマシンを目で追うことさえできずに、あっという間に敗戦。思った以上に速いんですね、ミニ四駆。。とはいえ、コースアウトもせずに完走できたのでまずはメデタシだ(結果3台中2位)。

この後のレースを見ていると、もちろん速さも大事だけれど、速すぎるゆえにバランスを崩したり、ジャンプしすぎたりしてコースアウトするマシンが続出。絶対的な速さよりも、“それなりの速さ”をもった上での“安定性”が勝利への近道に思えた。

そして、今回のイベントで一番驚いたのが、いい大人(失礼)が完全にシゴトを忘れて熱くなっていたこと。コースに合わせてマシンセッティングを練り、時間をかけて仕上げたマシンなら、そういう気持ちになれるのだろうか。いずれにしてもミニ四駆には、大人も夢中になれる魅力があるということだろう。まだミニ四駆の世界の入り口に立っただけの編集部員だが、もし来年もこのイベントに参加することがあるのならば、「carview!&みんカラ仕様」のスペシャルマシンで初勝利を目指して挑んでみたいと思う。……って、すでにヤル気になってますね。
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[ 2014/04/19 12:52 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

MINI クロスオーバー、初の大幅改良…表情変化

ここから本文です
ニューモデル 2014.4.16
【ニューヨークモーターショー14】MINI クロスオーバー、初の大幅改良…表情変化

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BMWグループのMINIは4月15日、MINI『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』)の大幅改良モデルの概要を明らかにした。実車は4月16日(日本時間4月16日夜)、米国で開幕するニューヨークモーターショー14で初公開される。

MINIクロスオーバーは2010年9月、欧州で発売。MINI初のSUVであると同時に、初の5ドアモデルという点が支持され、現在までに累計35万台以上を販売した。日本市場にも2011年春に導入。今回、ニューヨークモーターショー14では、デビューから約4年を経て、初の大幅改良モデルが発表される。

大幅改良モデルの外観は、フロントマスクを中心に変更を受けた。グリルは新デザイン。4WDの「ALL 4」仕様では、アンダーガード付きの前後バンパー&サイドスカートが標準装備となる。アルミホイールは、軽量化と空気抵抗の低減を図った新デザイン。ボディカラーには、新色として、ジャングルグリーンなどを設定した。

室内は、速度計とエンジン回転計をダーク化。トップグレードの「ジョンクーパーワークス」では、インパネ中央部にジョンクーパーワークスのロゴを追加。クロームの装飾も採用する。

メカニズム面では、欧州仕様の全エンジンが、最新の排出ガス基準の「ユーロ6」に適合。また、「クーパーS」グレードの直噴1.6リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力を184psから6ps引き上げ、190psを獲得。0-100km/h加速7.5秒、最高速218km/hのパフォーマンスを実現している。
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[ 2014/04/17 14:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

米GM、コルベットZ06のオープン版発表

米ゼネラルモーターズ(GM)は11日、コルベットの高性能モデル“Z06”のオープンカー版“Z06コンバーチブル”を発表した。6.2リッターV8スーパーチャージドエンジンを搭載し、最高出力625hpを発生。コンバーチブルとしてはシボレー史上最強のパワーを誇る。

 Z06コンバーチブルは電動開閉式ソフトトップを採用し、時速50km/h以下であれば走行中でもルーフの開閉が可能。車体にはアルミフレーム構造が採用され、スチールフレーム構造だった先代に比べ軽量なうえ、ボディ剛性は20%向上しているという。

 GMのグローバル製品開発担当副社長のマーク・ルース氏は「コルベットZ06コンバーチブルは、世界一流のスポーツカーだ。600馬力レベルの性能を持つモデルのなかで、唯一手の届きやすいクルマである」と新型の魅力をアピールしている。

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[ 2014/04/16 16:17 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

スバル、謎のワールドプレミアを予告…新型 WRX に新仕様か

4月16日、米国で開幕するニューヨークモーターショー14。同ショーにおいて、新型『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』を初公開するスバル(富士重工)だが、もう1台、ワールドプレミアが用意されていることが分かった。

これは4月14日、スバルの米国法人、スバルオブアメリカが公式Facebookページで明らかにしたもの。1枚のティーザー画像を配信するとともに、「ニューヨークモーターショーでお会いしましょう」と記されている。

予告画像は、車両のリアの一部を写し出したもの。グレーのボディカラーに対して、大型リアウイングはブルーで塗装。トランクリッドやリアウイング上部は、カーボンファイバー化されているようだ。

デザインから判断して、この車両は新型『WRX』または『WRX STI』がベースのもよう。4月16日、ニューヨークモーターショー14での発表が注目される。
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[ 2014/04/16 14:18 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ここから本文です 業界ニュース 2014.4.12 オバマ大統領来日、4月24日・25日は首都高で交通規制

警視庁は4月11日、アメリカ合衆国オバマ大統領一行来日に伴う交通規制について発表した。

4月24日から25日の期間中、来日時、離日時および諸行事の際に、首都高速都心環状線などで、一時的に車両通行止めを実施する。

警視庁では、両日は交通混雑が予想されるため、首都高速道路および都心への車両の乗り入れを控え、電車・バスなどの公共交通機関を利用するよう呼びかけている。
[ 2014/04/15 14:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

4シリーズグランクーペの公式映像公開

YouTubeのBMW公式チャンネルに、「4シリーズグランクーペ」のイメージ映像が公開されている。3月のジュネーブショーでワールドプレミアされたグランクーペは、流行の4枚ドアと大開口のリアハッチを持つプレミアムなクーペとして、クーペ、カブリオレに続く4シリーズ第三のボディダイプになる。ドイツでの価格は420iが日本円で約490万円から。

>>4シリーズグランクーペの記事へ
http://carview.yahoo.co.jp/article/scoop/101951/1/


[ 2014/04/14 12:01 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

IS F対M235iの加速競争

レクサスIS FとBMW M235iのドラッグレース(加速競争)の映像が『YouTube』に公開されている。海外の自動車メディア『The Fast Lane Car』(http://www.tflcar.com/)がクローズドコースで試したものだ。

 LFAを除けばレクサス最速モデルのIS F(423ps)と、“M2”を名乗っても不思議ではないBMWの高性能モデルM235i(326ps)。いずれもパワフルなエンジンと8速トランスミッションを搭載し、後輪を駆動する。スペックを見るとレクサス有利に見えるが、しかしBMWのほうがコンパクトで車重は軽い。出だしはBMWが先行するが、はたしてレクサスはドイツのライバルを追い抜くことができるのか?



T10 T16 LED ナンバー灯 ポジション灯 3chips 5SMD 選べる3色

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[ 2014/04/13 16:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

光岡、ビュートに春仕様の特別仕様車

光岡自動車はコンパクトセダン“ビュート”に春の季節をイメージした特別仕様車“ビュート ハル”を設定し、4月12日より15台限定で販売する。

 今回の特別仕様車はボディカラーに淡いソリッドの専用色3タイプを設定。広大な草原をイメージしたライトグリーンの“エルブ”、澄みきった青空をイメージしたライトブルー“シエル”、雪解けの大地をイメージしたライトベージュの“テーレ”は、いずれも5台のみの限定色となる。

 また専用のホワイトのインパネや小紋柄のファブリックシート、インパネ部の一輪挿し、専用グリルバッジが春の雰囲気を演出する。

 ベース車は1.2リッターの12DXで、駆動方式は2WDと4WDが選択できる。価格は2WD車が285万1200円、4WD車は301万3200円。

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LEDテープ イルミネーション 切り売り 2.5cm~5m LED 最大5m 販売 LEDテープ 超高密度 3528sp ドレスアップキット LED

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[ 2014/04/12 14:22 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トヨタ、低燃費エンジン開発 近く新型に搭載

トヨタ自動車は10日、ハイブリッド専用エンジンの開発で培った燃焼改良と損失低減技術を生かした新しい低燃費エンジン群を開発したと発表した。2015年までに全世界で合計14機種のエンジンを投入していくという。

 新たに開発したエンジンは、世界トップレベルのエンジン最大熱効率を達成し、従来型比で10%以上の燃費向上を実現するという。投入を予定しているのは、アトキンソンサイクルの1.3リッターガソリンエンジンおよびダイハツ工業と共同開発した1リッターガソリンエンジンなど。

 1.3リッターは高圧縮比化(13.5)やシリンダー内にタンブル流(縦方向の混合気の流れ)を生み出す新形状の吸気ポート、電動連続可変バルブタイミング機構などにより最大熱効率は世界トップレベルの38%を達成。燃費は従来型に比べて15%向上するという。

 1リッターエンジンのほうは最大熱効率37%を実現し、アイドリングストップ機構などとの組み合わせで最大約30%の燃費向上を達成するとのことだ。

 新エンジンは、近日マイナーチェンジする車種から順次搭載していく。

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ハーレー レブテック エンジンオイル     マルチグレード20W50 (標準粘度)    35052

ハーレー レブテック エンジンオイル     マルチグレード20W50 (標準粘度)    35052


[ 2014/04/11 15:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トヨタ、86を一部改良

トヨタ自動車は9日、スポーツカー“86”を一部改良し、6月2日に発売すると発表した。今回の改良ではショックアブソーバーの特性を見直すなどサスペンションに改良を加え、操縦安定性と乗り心地の向上を図った。

 同時にシャークフィンタイプのアンテナを標準装備したほか“GT”と“GTリミテッド”グレードにはカーボン調インスツルメントパネルのデザインを変更するなど意匠変更も行った。

 ボディカラーには新色のクリスタルホワイトパール(オプション)、アイスシルバーメタリックを含む7色を用意する。

 価格は205万6909円から314万7709円。

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GARAX TOYOTA 86 モデルック

GARAX TOYOTA 86 モデルック


[ 2014/04/10 13:04 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ホンダ、北京で新型コンセプトカー発表

ホンダは8日、今月20日に開幕する北京モーターショーで、新型コンセプトカー2台を初披露すると発表した。今回発表されるのは、ホンダが中国向けに開発したモデル。1台は広汽ホンダの出展車で、公開されたイラストではスポーティな2ドアクーペまたは4ドアクーペのように見える。
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ホンダはこのほかにも東風ホンダから新型“スピリア”のコンセプトモデルを出展すると明らかにしている。

またアキュラブランドからは、“RLX”ハイブリッドモデルやNSXコンセプトなどを出展するという。

[ 2014/04/09 14:52 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

レクサスからミニバン!?…販売店が要請か

トヨタ自動車の高級車ブランド、レクサス。そのレクサスから、ミニバンが登場する可能性を、海外の自動車メディアが報告している。

これは、『オートモーティブニュース』が報じたもの。同メディアが関係者から得た情報として、「日本のレクサスの有力ディーラーがトヨタに対して、レクサスがミニバンをラインナップするよう要請した」と伝えている。

レクサスはセダンに始まり、SUV、クーペ、コンパクトカー、スーパーカーと、車種ラインナップを拡大してきた。しかし現時点では、ミニバンを含めたMPVは、参入していないジャンル。

同メディアによると、ここでいうミニバンとは、トヨタ『アルファード』のような広い室内空間を備えた大型のワンボックスタイプを指す。日本だけでなく、中国や他のアジアの国の一部から、レクサスのミニバンを求める声が出ているという。

高級車ブランドの大型ミニバンとしては、メルセデスベンツが『Vクラス』を販売中。果たして、レクサスから、Vクラスのようなミニバンが登場する可能性は、あるのだろうか。

レクサス 純正風 ホーン 人気 12V ブラック

レクサス 純正風 ホーン 人気 12V ブラック

[ 2014/04/08 14:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ハピタス

賢い人のお得なサイト | ハピタス

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ハピタス 
http://ameblo.jp/sabamisosoup/entry-11786303507.html

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[ 2014/04/07 21:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トヨタ自動車、農業IT管理ツール「豊作計画」の提供を開始

トヨタ自動車は、米生産農業法人向けの農業IT管理ツール「豊作計画」を開発し、愛知県と石川県の米生産農業法人9社に今月から提供を開始した。

トヨタは、自動車事業で培った生産管理手法や工程改善ノウハウを農業分野に応用し、農業の生産性向上に貢献することを狙いに、2011年から、愛知県の米生産農業法人と共同で生産プロセスの改善を行ってきた。

「豊作計画」はクラウドサービスとなっており、米生産農業法人はスマートフォンやタブレット端末から簡単に利用できる。システム中では、地図上に登録された多数の水田を複数の作業者が効率的に作業できるように、日ごとの作業計画が自動的に作成される。この作業計画は、現場へ向かう個々の作業者のスマートフォンに配信され、作業者はGPSで作業すべきエリアを確認してから向かう。そして作業の開始、終了時にスマートフォンのボタンを押すことで、共有のデータベースに情報が集まり、広域に分散する農作業の進捗の集中管理や、作業日報や請負先へのレポートの自動作成も可能となる。

また、農作業だけでなく、それ以降の乾燥、精米等のプロセスもカバーしており、稲品種、稲作エリア、肥料条件、天候、作業工数、乾燥条件等の作業データとそれから得られた収量、品質データを蓄積し分析することにより、より低コストで美味しい米づくりに活用できる。

「豊作計画」は現在、米、麦、大豆などに対応しているが、将来的には、技術革新を進め対応作物を広げることで、国内の農業の活性化や競争力強化に側面的に貢献したいという。

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[ 2014/04/07 15:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

リコール騒動に揺れるGM

ビッグ3としての初の女性CEOメアリー・バーラ氏の就任や、その直後に巻き起こったリコール問題など、現在、話題を集めるGM。しかし、その日本法人のことは、案外と知られていないもの。そこで、最近のGMとその日本国内における拠点である(GMジャパン)の現状を、コミュニケーションズディレクターであるジョージ・ハンセン氏に聞いてみた。

「No more Crappy cars(ボログルマはもうやめにしましょう!)」とハンセン氏は、CEO就任前となる商品担当時代のバーラ氏の言葉を引用して、リーマンショック前後のGMの状態を説明する。

「リーマンショックの前にGMがアメリカで売っているクルマはおもしろみがなかったんですね。ブランド力も含めて、レンタカーのようなものでした」とハンセン氏。

「いわゆる大企業病だったんですね。ずっと世界ナンバー1の自動車会社であり、“古くからこうであったから、こうあるべき”というようなことがあちこちにありました。ブランドも多すぎました」

また、アメリカでのプロモーションも、「今週末は値引きします!」「低金利ローンを用意」といったものばかり。さらに利益率の高いピックアップトラックなどにリソースを集中し、コンパクトカーの品揃えが不足するなどの問題もあったという。

そうした危機感からGMの内部では、「顧客をちゃんと見た、強い商品力のクルマを作らなければいけない」という考えがリーマンショック以前からあったとハンセン氏は説明する。先ほどの「ボログルマはもうやめにしましょう!」というバーラ氏の発言も、そうした流れの中で生まれた言葉であった。

しかし、不運にもGMが変革を成し遂げる前にリーマンショックが到来。GMは破綻する。だが皮肉にも、破綻によって変革が一気に加速。高コストの労使問題解決やブランドの整理などを推し進めた。そして、日欧のライバルに負けない商品力を目指して生まれたグローバルモデルのシボレー『クルーズ』や『ソニック』『スパーク』、そしてキャデラック『ATS』『CTS』などの新型モデルたちは、世界中で高い評価を得ている。新生GMはリストラを経て、再生への道を歩み始めたのだ。


◆ドイツ車勢と同じ土俵で勝負をしたい

ひるがえって日本のGMはどうか? 奇しくもアメリカの本社と同様な道程をたどっているように見える。1990~2000年ごろのGMは、キャデラックやシボレーだけでなく、ビュイックやポンティアック、サターン、ハマー、オペルなど、実に多くのブランドを日本に送り込んでいた。しかし、現在は、それらをシボレーとキャデラックのふたつにまでに整理。現在は、キャデラックのATSやCTS、シボレー『キャプティバ』などの、新世代モデルが主力モデルになっている。リストラを経て新生GMとしての新たな道を歩み始めているのだ。

「現状のGMジャパンは、ニッチ狙いです。コツコツやっていきます」とハンセン氏。

メルセデスベンツやBMW、VWといったドイツ勢ではない、別の選択をしようというニッチなニーズに応えたいというのだ。そうしたとき、商品力を高めた新世代モデルの存在がキーになる。

「かつてアメリカ車は別枠でした。アメリカ車だから~という具合に、ドイツ車と同等に見られていなかった。しかし、今は違います。メルセデスベンツやBMWを買う前にキャデラックに乗って欲しい。ポルシェを買う前にコルベットに乗って欲しい」とハンセン氏。かつてのGM車は、ドイツ車と比較にならないため、「アメリカ車だから」という別枠で見られることが多かったが、新世代モデルは違うという主張だ。

ハンセン氏の言うように、確かにGMの新世代モデルは、かつての「大きくて」「(乗り心地が)フワフワ」「燃費が悪い」というアメリカ車のイメージを覆すものである。インテリアは精緻で高品位。最先端のテクノロジーも積極的に採用する。燃費性能もドイツ車や日本車に大きく水をあけられるということはない。


◆日本国内のリコール対象はシボレー HHRの173台

しかし、長年かけて形成されたアメリカ車のイメージを変化させるのは非常に困難なことでもある。また、ドイツ車や日本車と同等のクオリティを備えたということは、ここで初めてスタートラインに並んだことを意味する。本当の意味での競争は、ここから始まるのだ。商品力の高いモデルを、これから先も継続的にリリースし続けることが、なによりも重要だ。しかも今、GMは本国の米国においてリコール問題で揺れに揺れている。

その余波は、日本にも及ぶのだろうか。「今回の問題に該当する車種で、日本にあるのは1車種だけです。それは三井物産オートモーティブが輸入していたシボレーHHRです。173台が日本にあります」とハンセン氏。

シボレーHHRは2000年代後半に三井物産オートモーティブが日本で販売を行ってきたモデルだ。GMジャパンが輸入したモデルではないが、正規輸入車ということで、その対応はGMジャパンが担うという。そしてGMジャパンは2014年3月20日に、シボレーHHRについてのリコールの届け出を行った。

その不適合の内容は「イグニッションスイッチの回転抵抗が設計値を下回っているため、イグニッションキーにキーホルダー等を装着していると、走行振動等により、イグニッションキーが"RUN"位置以外に動いてしまうおそれがある。その場合、車両電源が断たれるため、エンジンが停止するとともに、ブレーキ補助やパワーステアリング等が機能せず、運転操作に困難をきたす。また、この状態で事故を起こした場合、エアバッグが展開しないことがあり、被害が拡大するおそれがある」というもの。

改善策としては「全車両、イグニッションスイッチを対策品に交換する(本国メーカーに確認中)。また、改善措置を実施するまでの間の措置として、ユーザーに対して、キーホルダー等を装着しないよう依頼する。改善措置と実施時期は、決定次第連絡する」という。

「お客様には、すでにダイレクトメールで連絡を取っています。安全は最も大事なので、しっかりと対応していきます。日本のお客様をフォローします」(ハンセン氏)。このリコール問題では、バーラCEOが公聴会に呼ばれ状況について説明に追われるなどの試練に試練にたたされれている。GMは、負の時代の膿を出し切り、再生に向けた歩みを踏み出せるだろうか。

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[ 2014/04/06 11:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

スバル、新型アウトバックを初公開

富士重工業は3日、4月16日に開幕するニューヨークモーターショーで、新型アウトバック(日本名レガシィ アウトバック)を初披露すると発表した。

 今年2月にシカゴショーで新型レガシィを発表したスバルにとって、その派生モデルのアウトバックは重要モデルの1台。スバルのクロスオーバーモデルの最上級車種に位置づけられるからだ。
http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140403-10202128-carview/1/
 スバルは3日22時に新型アウトバックの専用サイト(http://www.subaru-global.com/2014ny.html)を開設し、情報配信を行っていくことをあわせて発表した。

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[ 2014/04/05 14:03 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

新型ディスカバリーのコンセプトカーを披露

ランドローバーは4月16日に開幕する(一般公開日は4月18日から27日)ニューヨークモータショーで、“ディスカバリー ビジョン コンセプト”を披露すると明らかにした。

 ショーに出展されるモデルはプレミアムSUVラインアップに加わるニューモデルの方向性を示すスタディモデルだという。デザイン、パフォーマンス、万能性の3つにこだわり、オーナーに役立つ数々の先進技術により、新基準を打ち立てるとうたう。
http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140403-10202075-carview/1/
 ランドローバーはショー開幕までの2週間にわたり、FacebookやTwitterを通じてディスカバリーの情報を配信していくことをあわせて発表した。

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[ 2014/04/04 15:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

VW、eゴルフの紹介映像を公開

フォルクスワーゲンは、ゴルフの電気自動車版“eゴルフ”のプロモーションビデオを公開した。eゴルフは、バッテリーとモーターで駆動する電気自動車で、1回の充電で最大190km走行できる。ドイツではすでに予約受注が始まっており、夏より販売が開始される。

 今回の映像は、eゴルフのメカニズムや機能を紹介するもの。標準ゴルフと同等の実用性を持つパッケージや、EV独自のインフォテインメントシステム、スマートフォンとの連携機能などが紹介されている。


[ 2014/04/03 14:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ダイハツ、6月発売のコペンの新技術を公開

ダイハツ工業は1日、2014年6月に発売を予定している新型軽オープンスポーツカー“コペン”に採用する新技術について発表した。今回発表したのは、新骨格構造“D-Frame(ディーフレーム)”や内外装着脱構造“ドレスフォーメーション”など。これらによりボディ剛性の向上と嗜好にあわせて選択可能なデザインを実現する。

 新骨格構造“ディーフレーム”は、新しいボディフレーム構造で、車両の面強度に頼らずに骨格のみでスポーツカーに求められる高いボディ剛性を実現するもの。フロントからサイド、リア、フロアまで車体全体を切れ目なくつなぐ構造とし、さらに各部を補強することで曲げ剛性を3倍、ねじれ剛性を1.5倍にまで高めている。

 外板パネルは軽量な樹脂構造とし、さらにフロントフード、ラゲージ、前後バンパー、前後フェンダー、ロッカー、フューエルリッドを車両購入後でも交換可能な設計とした。ドレスフォーメーションと呼ばれるこの構造によりユーザーは好みにあわせてデザインやカラーを自在に変更できる。

 エンジンは660ccターボエンジンを搭載する。トランスミッションは7速CVTと5速MTが設定され、燃費は前者が25.2km/L、後者は22.2km/Lを達成するという。

 なおコペンの特徴である約20秒で開閉できる電動開閉式ルーフは引き続き採用するという。

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[ 2014/04/02 11:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ジャガーXFにドレスアップした限定車

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは31日、ジャガーXFにブラックを随所にあしらった特別仕様車“XF2.0ブラックエディション”を設定し、4月1日より50台限定で販売すると発表した。

 今回の特別仕様車は“XF2.0ラグジュアリー”をベースに、クロスブラックのフロントグリル、ウインドウサラウンド、トランクリッドフィニッシャー、20インチアロイホイールを採用。ボディカラーはポラリスホワイトと、ブラックアメジスト(有料色25万8000円)の2色が設定される。

 インテリアには、ピアノブラックべニアやリバースパーキングコントロール+リアカメラコントロールが特別装備される。

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[ 2014/04/01 15:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)