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[ 2014/10/21 09:06 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

テスト

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[ 2014/10/21 08:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

【インターモト14】トライアンフ、新型 ストリートトリプルRX など4車種を初公開

イギリスの二輪車メーカー、トライアンフは、ドイツ・ケルンで開催された「インターモト2014」に、『ボンネビル』のスペシャルバージョンを3モデル、そして『スピードトリプルR』にもスペシャルバージョンを2015年型として用意し、お披露目を行なった。

ボンネビルの1台は、トライアンフ・フェスティバルが毎年行なわれるオーストリアの町の名前「ノイキルヘン(ドイツ語で新しい教会という意味)」に由来した『ニューチャーチ』。赤のピンストライプ入りホイール、カスタム風シート、随所の黒色パーツが特長で、フロント径は17インチだ。

『ボンネビル・スピリット』は、フロント19インチの『ボンネビルT100』がベースで、スピリット・ブルー/ニューイングランド・ホワイトのペイントを施した燃料タンクとリヤマッドガードを特徴とし、カスタマイズ精神を主張。もう1台の『ボンネビルT214』は同じくT100がベースで、ジョニー・アレンが1956年に打ち立てた最高速記録214.4mphを祝福するモデルで、限定1000台となる。

そして、『ストリートトリプルRX』は、ストリートトリプルRを基本に、『デイトナ675』イメージとしたモデルで、デイトナ675のレッドサブフレーム、レッドホイール、シートカウル、クイックシフターなどを装備する。
[ 2014/10/15 20:34 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

【WEC 第5戦】トヨタレーシング、富士6時間耐久3連覇を目指す

トヨタ・レーシングは今週末富士スピードウェイで開催される、WEC第5戦 富士6時間耐久レースに2台の『TS040ハイブリッド』で参戦するが、#8のドライバーとして前半戦に出場してきたニコラス・ラピエールは、都合により今大会を欠場する。

今回のWEC第5戦については、ラピエールに代えて別のドライバーを起用することはなく、#8はアンソニー・デビッドソンとセバスチャン・ブエミの2人で6時間を戦う。2人は全8戦中4戦終了時点で、11点差で首位につけるドライバーズ選手権でのリードを守るべく富士6時間耐久レースに臨むこととなる。

#7は中嶋一貴がチームに復帰。アメリカ・オースティンで行われた第4戦は、日本国内のレースとの日程都合上参加を見合わせた中嶋だが、富士では昨年、一昨年の優勝時のパートナーでもあるアレックス・ブルツと、今年からチームを組んだステファン・サラザンと共にTS040 HYBRID #7のステアリングを握る。

WECはシーズン前半4戦を終えたが、TS040ハイブリッドは4輪で駆動される1000馬力のパフォーマンスを十分に発揮し、全てのレースで勝利を争い、3回のポールポジションと2回の優勝を飾っている。

WEC第5戦となる富士6時間耐久レースを前に、トヨタ・レーシングはマニュファクチャラーズ選手権で18ポイント差の2位につけている。
[ 2014/10/14 20:34 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

【パリモーターショー14】日産 フェアレディZ NISMO に改良新型

10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14。日産自動車のブースでは、『370Z NISMO』(日本名:『フェアレディZ NISMO』)の改良新型が、欧州デビューを果たした。

フェアレディZ NISMOの改良新型は2014年5月、米国で初公開。その後7月、日本国内でも発表された。日産はグローバル規模で、ニスモ車のラインナップ強化を進めており、パリモーターショー14では、フェアレディZ NISMOの改良新型が、欧州初公開となった。

フェアレディZ NISMOは2013年6月に発売。NISMOの新ブランド戦略に基づいて開発された高性能プレミアムスポーツバージョン。『フェアレディZ』の持つ高い運動性能をベースに、空力特性に優れたエアロパーツを採用。3.7リットルV型6気筒ガソリンエンジンも355psへパワーアップし、スポーツドライビングのさらなる楽しさを提案したモデル。

パリモーターショー14で発表されたのは、フェアレディZ NISMOにとって初の改良モデル。外観は、フロントを中心に変更を受けた。赤いリップスポイラーが特徴の新デザインのバンパーや、LEDデイタイムランニングライトを採用。日産によると、エアロパーツなどは、『GT-R』をモチーフにした機能性向上を図っているという。

サイドスカートやリアバンパーも新デザイン。NISMO製のリアスポイラーもデザインが見直され、サイズを小型化した。これらは、前後のダウンフォースを引き上げるための改良。19インチのアルミホイールも形状が新しい。

室内は、レカロと共同開発したバケットシートを新採用。スポーツ走行時のホールド性を高めた。ブラック&レッドのレザーには、アルカンターラのアクセント入り。ステアリングホイールも、アルカンターラとレザーの組み合わせとした。

欧州仕様の場合、3.7リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、最大出力344psを発生。トランスミッションは6速MTのみ。0-100km/h加速は、5.2秒の性能を発揮する。足回りは、リアのスプリングとダンパーのチューニングが見直されている。
[ 2014/10/13 20:33 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

【インターモト14】アプリリア、カポノルド 1200 にラリー仕様

イタリアのピアッジオグループは、ピアッジオやベスパのスクーターだけでなく、スポーツバイクイメージのアプリリア、トラデショナルイメージのモト・グッチをも傘下に置く巨大グループである。

今回のドイツ・ケルンで開催された「インターモト2014」でも、アプリリアとモト・グッチはひとつのブースを共用し、発表会もピアッジオグループのモデルとして合同で行われた。

アプリリアが放ったニューモデルは、先日、日本にも導入されたばかりの『カポノルド 1200』のラリーバージョンである。

車体の基本構成やセミアクティブサスなどの電子制御装置はカポノルドに準じるが、前後17インチのホイール径をフロント19インチとし、タイヤもオフロード指向に。またパニアケースなどを標準装備とするなど、標準型よりもオフロード性能とツーリング性能を高めたものとしている。
[ 2014/10/12 20:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

トヨタ生産方式をいかに販売現場に持ち込むか

10月7日、トヨタ自動車の流通情報改善部の主催による「TSL(トヨタ・セールス・ロジスティクス)自主合同研修会」がタイ・バンコクで開催された。本合同研修会は、2013年秋に実施された広州に続く第2回目の開催となる。

TSLは、トヨタ生産方式(TPS)のノウハウを販売店物流の現場にも導入することを目的として始まった活動。現社長の豊田章男氏が業務改善室を1996年に立ち上げたことに由来する。以来、日本国内外の販売・物流の現場にTPSの考えを植え付ける活動と改善の取り組みをおこなってきた。その1つの成果として実を結んだのが、2004年にタイトヨタ(TMT)を皮切りに導入が始まったフロントラインの「e-CRB(「Evolutionaly Customer Relationship Building)」と、それを裏支えするバックヤードの物流改善だ。

e-CRBは顧客との総合的なリレーションを管理するCRM(Customer Relationship Management)の役目を持つだけでなく、接客時の最適なフォローをサポートするツールとして進化。またバックヤードの改善は、納車までのリードタイム短縮とRFIDなどを活用した効率的な車両管理という新車物流改善へと発展を遂げた。またサービス面でもこの考え方を取り入れ、車検整備などでテクニシャンが使うシステム台車の改良やAGV(自動搬送車)を利用することなどによるストール生産性の向上に結実している。

今回の研修会テーマは「原点に返る」。研修会冒頭に挨拶に立った小平信因副社長は、「タイはe-CRBの原点であり、バンコクでの自主研は原点に返るにふさわしい会になる」と述べ、次のように今回の合同研修会の意義を次のように語った。

「5月に発表した連結決算は過去最高益を実績をのこしたが、短期的な数字に一喜一憂することなく関係者が一丸となっていくことが重要。1000万台という販売台数は単なる数字にとどまらない。ここから更に伸ばすというのはどの起業がやったのことのない未知の世界だ。決算発表時、豊田(章男)社長はこれからの持続可能な成長のために“意思を持った踊り場”と説明した。一定期間、踊り場を意図的に設けて人材の育成、良いクルマづくりのために経営資源を効率的かつ集中的に投下していく」。

「カイゼン活動を通じて人びとが鍛錬され育っていくこれこそトヨタの原点。タブレットなどのITを迅速に取り入れて、質の良いサービスを実現するためにオペレーションをおこなう。そうした活動がお客様の期待を超えるサービスに繋がるものと思う」(小平副社長)。

合同研修会では、国内外の販売物流改善の取り組みと成果として、以下の4つの具体的な事例が発表された。

1. TMT(タイトヨタ) 次世代e-CRB導入の背景と進め方(TMT)
2. 真の競争力のある販売店オペレーションへの変革(タイ トヨタサミット店(販売店))
3. 次世代e-CRBの深化(GTMC:広汽トヨタ)
4. 新車物流改善の深化と次世代T-DISの開発(名古屋トヨペット)

事例発表後に講評した友山茂樹常務役員は、「実際に仕事をするのは情報システムでもなくロボットでもなく、人間そのもの。どんなに高度な情報システムを持っても、そこで働く人びとの考えや行動を変えなければ意味がない」と人材育成の重要性を強調。

さらに友山氏は、「現場と経営が一体となったTSL活動の原点は現場を変革すること。改善後は改善前の始まり。10年先、20年先に向けた“意思ある踊り場”で現場カイゼンの活動を続けて行きたい」と締めくくった。
[ 2014/10/11 20:24 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

フォルクスワーゲン東雲インター、10月11日に新規オープン

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)と正規販売店契約を結ぶ広島トヨタトレーディングは、広島市南区に「フォルクスワーゲン東雲インター」を新たに建設し、10月11日より営業を開始する。

フォルクスワーゲン東雲インターは、「フォルクスワーゲン東広島」と先月9月にオープンした ばかりの「フォルクスワーゲン呉」に次ぐ、広島トヨタトレーディングによる3店舗目のフォルクスワーゲン専売店。新店舗は、国道2号線沿い、広島高速2号線東雲インター出入口前に位置しており、周辺エリアからのアクセスに優れている。

また、フォルクスワーゲンがドイツをはじめ全世界で展開しているコーポレート デザイン「モジュラー コンセプト」に基づいて設計。同コンセプトの重要なデザイン要素であるホワイトフレームがショールームを囲い、フォルクスワーゲン店としての存在感を際立たせるとともに、白で統一されたクリーンなショールームには、常時5台のフォルクスワーゲンを展示する。

また、フォルクスワーゲンの認定中古車ブランド「Das WeltAuto(ダス・ヴェルトアウト)」の展示コーナーを併設し、新車のみならず認定中古車も含めた幅広い選択肢の提案が可能だ。
関連情報
[ 2014/10/10 19:23 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

世界に1枚だけオリジナルプリントクッキー

[ 2014/10/09 22:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ポロ最上級モデル、ブルーGT発売

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは7日、8月25日に発表した新型ポロの最上級モデルとなる「ポロ ブルーGT」を発売した。環境性能とスポーティさの両立を図ったモデルで、21.5km/Lの燃費性能やブルーをあしらった内装を特徴とする。

パワートレインは無負荷運転時に4気筒のうち2気筒を休止するACT(アクティブシリンダーマネジメント)を搭載した1.4リッターの4気筒TSIエンジンと7速DSGトランスミッションを搭載。これに従来モデルにも採用したアイドリングストップシステムとブレーキエネルギー回生システムからなる“ブルーモーションテクノロジー”を組み合わせた。

スペックは従来モデルの10psとなる最高出力150psを達成。燃費は従来型の21.3km/Lから21.5km/Lへと向上している。

外装は空力特性に優れた専用のフロント及びリヤバンパーと標準仕様に比べて15mmローダウンする専用スポーツサスペンション、17インチダブルスポークアルミホイールを装備。内装はブルーのブルーのアルカンターラ&ファブリックスポーツシートやレザー3本スポークステアリングホイールといったブルーGT専用の装備を採用している。

価格は283万5000円。ボディカラーはブルーシルクメタリックとピュアホワイト、ディープブラックパールエフェクト、リフレックスシルバーメタリックの4色が設定される。
[ 2014/10/09 20:22 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

ランエボ総選挙、暫定1位はあのモデル…正式結果は明日発表!

10月3日、富士スピードウェイにて「富士スピードウェイ ワンメイクドライビングレッスン 三菱『ランサーエボリューション』スバル『WRX』」が開催された。

本イベントはレーシングドライバーの中谷明彦氏が講師を務める富士スピードウェイ主催のワンメイクレッスン。同様のイベントは他の車種でも開催されているが、ランエボ&WRXが最大規模という。

イベントの最後には、三菱が7月10日から9月30日までホームページ上で実施した「歴代ランサーエボリューション総選挙」の暫定結果が発表された。結果予想では惜しくも全問正解者はいなかったが、正答率の高かった参加者に歴代ランエボQUOカードを贈呈。貴重な品に喜びの声が上がった。

暫定結果は以下の通り。

1位『ランサーエボリューション X』
2位『ランサーエボリューション III』
3位『ランサーエボリューション IX』
4位『ランサーエボリューション V』
5位『ランサーエボリューション IV』
6位『ランサーエボリューション VI』
7位『ランサーエボリューション VII』
8位『ランサーエボリューション I』
9位『ランサーエボリューション VIII』
10位『ランサーエボリューション II』


今回の結果はあくまでも暫定。正式結果は明日10月7日にホームページ上で発表される。今年度はランエボX ツインクラッチSSTモデルの生産が終了してしまう年。MTモデルは引き続き生産されるというが、あなたのお気に入りモデルは何位に入っていただろうか。
[ 2014/10/08 22:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

決勝:大人気ドリフトレディースリーグ瀬戸内海

ガチャピンがドリフトより凄い"地獄車"にチャレンジ一回転(縦­ドリフト) http://youtu.be/zXdot6AOedE

瀬戸内海サーキットで行われたレディースリーグ。
今回は決勝戦だ!

[ 2014/10/08 21:06 ] モータースポーツ 動画 | TB(0) | CM(0)

マツダ、国内初 防眩ハイビームを開発

ここから本文です
業界ニュース 2014.10.7
マツダ、国内初 防眩ハイビームを開発

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マツダは夜間走行におけるドライバーの認知支援を強化する新世代ヘッドランプ“アダプティブ・LED・ヘッドライト”を開発し、7日から開催される「CEATEC JAPAN 2014」に出展すると発表した。

LEDによるハイビーム光源を4つのブロックに分割し個別に点消灯し、センシングカメラで対向車のヘッドランプや先行車のテールランプなどを検知すると、その部分に照射しているブロックのみを消灯し、対向車や先行車を幻惑させなくする。これにより常時ハイビームポジションでの走行が可能となる。

LEDアレイ方式と呼ばれる防眩ハイビーム技術の採用は日本の自動車メーカーでは初という。

[ 2014/10/08 17:21 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

ネットショップ『ハート工房』お勧め

これからの冬到来の備えて
↓の羽毛布団!


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[ 2014/10/05 08:33 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

世界で最も高価な車2014 ベストテン

高級車ランキング、栄光の5位から1位を発表しよう。世界で最も高価な車とは、何だ!­?


[ 2014/10/02 20:49 ] モータースポーツ 動画 | TB(0) | CM(0)

事故り総額 十数億!! ぐしゃぐしゃになる高級車達

形ある物はいつか壊れる。命があっただけでもめっけもの!
いつかはやりたい「フェラー○」の自損事故!

[ 2014/10/01 21:48 ] モータースポーツ 動画 | TB(0) | CM(0)

ニュルFF最速のメガーヌが発表

ルノー・ジャポンは30日、独ニュルブルクリンクサーキット(ニュル)において量販FFで最速のタイムを記録した“メガーヌ ルノー・スポール(RS)”の限定車を日本に導入すると発表した。発売は2015年春が予定されている。

導入されるのは今年6月にニュルで7分54分36のベストタイムを記録した“メガーヌRS トロフィR”と、そのベースとなった“メガーヌRS トロフィー”および“メガーヌRS トロフィーS”の3モデル。

“トロフィー”はメガール シャシーカップをベースにエンジン回転数が5000回転以上でのトルクの落ち込みを抑えるチューニングを施したもの。これによりコーナリング中のシフト操作を減らすことができ、その結果コーナリングスピードを高めることに成功している。また、軽量なアクラポヴィッチ製チタンマフラーを装備する。

このメガーヌRS トロフィーに、オーリンズ製1ウェイアジャスタブルフロントダンパーやスピードライン製19インチブラックアロイホイール、そしてミシュラン パイロットスポーツ カップ2を採用したモデルが、メガーヌ ルノー・スポール トロフィーSとなる。

メガーヌRS トロフィーRは、トロフィーSにコンポジットフロントスプリング、スピードライン製19インチレッドアロイホイールを採用し、さらに軽量化のために2シーター化したモデルだ。

価格はトロフィーが426万円(限定90台)、トロフィーSは477万円(限定60台)、トロフィーRは499万円(60台)。
[ 2014/10/01 20:47 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

【ダイハツ デカデカ 市販技術発表】

ダイハツ工業は9月29日、2013年東京モーターショーに参考出品した『デカデカ』がベースとなる新型軽乗用車の技術概要を明らかにした。全高は1835mmとデカデカより15mm低いものの、室内高は『タント』より90mm高い1455mmと軽トップを実現しているのが特徴。

技術本部副本部長を務める上田亨執行役員は同日都内で開いた技術説明会で、「軽の全幅やFFレイアウトを維持しながら1835mmの全高を達成するためには操縦安定性の向上や、重心高の抑制などが必要になるが、新型車では足回りやボディ構造の進化によって、高さを感じさせない操縦安定性や乗り心地を実現した」と強調した。

具体的には「足回りについてはフロントアブソーバーロッドや、リアアブソーバーのサイズアップなどにより高剛性化を行い、またウレタンバンプスプリングの採用やスタビライザーの標準装備によりロールを抑制し、操縦安定性と乗り心地を高い次元で融合した」と説明。

さらに「足回りの改善だけではなく、空気の流れにも着目し、ダイハツ車で初めて空力フィンを採用し、直進安定性を向上させた」と述べた。

また「タントと比較して全高は85mmアップしているが、重心高は10mmのアップにとどめている。これはルーフパネルなどの板厚最適化や外板の樹脂化で重心より上の部品を軽量化し、またアンダートランクの設定やパンク修理キットの床下配置などにより実現した」とも話していた。
[ 2014/10/01 11:46 ] ブログ | TB(0) | CM(0)
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