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クルマの免許で乗れて、体格も問わない新世代の3輪車

BRP ジャパンは8月28日、箱根ターンパイク 大観山スカイラウンジ駐車場 特設会場(神奈川県足柄下郡湯河原町)にて、BRP CAN-AM SPYDER メディア向け試乗会を開催した。



『Can-Am Spyder』はフロント2輪、リア1輪からなるスリーホイーラーで、当該免許は普通四輪免許。同社セールス&マーケティングの清水 洋さんは、「クルマ免許があれば乗れますし、(二輪のように)足で車体を支える必要がありませんので、体格を問うこともございません」と、乗るのにあたってのハードルの低さをアピールする。

試乗会では『Can-Am Spyder F3』と『Can-Am Spyder RT』の2機種を用意。いずれもロータックス製の1330ACETMエンジンを搭載し、正確で安心のハンドリングと3輪ならではの安定性が魅力だ。

F3はダイナミックでエキサイティングなライディングを楽しめるスポーツタイプで、RTは大容量ラゲッジスペースやオーディオ、グリップヒーターなどを備えたツアラー仕様と、キャラクターが異なる。

清水さんによると、「どちらも人気があり、好みや用途で選んでいただいています」と、両車ともセールスは順調とのこと。

また、価格はF3が215万7840円~、RTが233万8200円~と、他社のトライクなどよりリーズナブルなことから「価格的にも魅力です」と強調する。

もちろん、最大の魅力は「乗っていて楽しい」アクティブなライディング。一般ユーザー向けには「全国のディーラーで試乗会を実施していますので、お気軽にお問い合わせいただいて、ぜひその乗り味を確かめていただきたいですね」とのこと。

全国のディーラー情報は公式ホームページで把握できる。

クルマ免許で乗れて、体格も問わない新世代3輪車
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[ 2015/08/31 20:22 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

スマート、フォーツーカブリオを初披露

スマートは、9月15日に開幕するフランクフルトショーに新型「フォーツーカブリオ」を出展すると明らかにした。ドイツでは11月中旬に受注が開始され、納車は2016年2月に開始される予定という。



新型「フォーツーカブリオ」は、スライド式のキャンバストップを備えるオープンカー。キャンバストップはワンタッチでオープンにでき、速度を問わず走行中の操作も可能だ。開閉に要する時間は12秒となっている。

さらにルーフバーの脱着も可能で、クローズ、オープン(ルーフバーあり/なし)の3種類のルーフ状態を選べる。なお脱着したルーフバーはトランク内側のテールゲートの内の専用スペースに収納できる。

ソフトトップの色は、ブルーデニム、レッド、ブラックの3種類が設定される。いずれの車体色を選んだ場合もルーフ内側はグレーとなる。

ボディサイズは全長2.69m×全幅1.66m×全高1.55m。エンジンは1リッター3気筒(最高出力71hp、最大トルク91Nm)と、900ccの3気筒(最高出力90hp、最大トルク135Nm)の2種類が設定される。トランスミッションはマニュアルとデュアルクラッチの2種類が設定される。

スマートフォーツーカブリオ初披露

[ 2015/08/31 12:18 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【フランクフルトモーターショー15】日産 マーチ に「N-TEC」…先進技術を採用

日産自動車の欧州法人、欧州日産は8月26日、『マイクラN-TEC』の概要を明らかにした。実車は9月、ドイツで開催されるフランクフルトモーターショー15で初公開される。



同車は、『マイクラ』(日本名:『マーチ』)をベースにした特別モデル。日産のテクニックを意味する「N-TEC」は、欧州向け日産車の一部に用意され、好評を博してきた。今度はマーチに、N-TECが設定される。

マーチN-TECでは、2世代目となる「日産コネクト」を標準装備。最新のナビゲーションシステムをはじめ、「トリップアドバイザー」や「グーグルサーチ」などの各種アプリケーションが利用できる。

この他、雨滴感知ワイパー、オートライト、駐車センサーなどを標準装備。

内外装もグレードアップ。16インチのアルミホイール、クロームサテン仕上げのドアミラー&ドアハンドル、フォグランプ周りのクロームフィニッシャー、ブルーステッチ入りのレザー製ステアリングホイール、ブルー&ブラックのツートンファブリックなどが採用されている。

フランクフルトモーターショー15】日産 マーチ に「N-TEC」…先進技術採用

フランクフルトモーターショー 日産 マーチ N-TEC 先進技術 採用
[ 2015/08/29 19:57 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

カバンからノートPC…ではなくクルマ!?

トートバッグから取り出した板状のアイテム。ノートPCかと思いきや、何と持ち運べるクルマです。

世界最小の電気自動車を謳う「WalkCar」を開発したのは、日本のココアモーターズ。
スケボーのように平坦な道をスイスイ走るだけではなく、登り坂に出くわしても、
重そうな台車を押しながらでも楽々と目的地まで連れて行ってくれます。


ヤナセ創立100周年を記念したメルセデス・ベンツ「GLAクラス」スペシャルカー制作

EMGマーケティング合同会社が実施した公募デザインコンテスト「ヤナセ100周年記念、こんなメルセデスに乗りたい!」で選ばれた、最優秀デザインスペシャルカーの完成披露イベントが、8月27日(木)に開催された。



エンジンオイル「モービル1」を国内で販売するEMGマーケティングが、ヤナセ創立100周年記念して実施したコンテストで、『こんなメルセデスに乗りたい!』と題したメルセデスベンツGLAクラス』のオリジナルデザインを全国の学生を対象に募集した。最優秀作品は、ホシノインパル代表取締役社長星野一義氏と工学専攻の学生たちによって、約3ヶ月をかけて再現された。

完成披露イベントでは、最優秀デザインスペシャルカーの完成披露とともに、特別審査員であるホシノインパルの星野一義氏を迎え、受賞者への表彰を行った。星野氏は「学生のデザインのレベルが高く驚いた。今回のイベントを通して未来を担う若者へ、日本人のカーデザイナーとして海外で活躍するような「ビッグなデザイナー」になってほしい」と語った。

ヤナセ創立100周年記念したメルセデスベンツGLAクラススペシャルカー制作

ヤナセ 創立100周年 記念 ルセデス ベンツ GLAクラス スペシャルカー 制作
[ 2015/08/29 11:54 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ホンダ「CR-Z」のデザインや足回り性能を一新

Hondaは、「CR-Z」の外観デザインを刷新するとともに装備の充実を図り、10月19日(月)に発売する。



今回、フロントバンパーやフロントグリル、リアバンパー、サイドシルガーニッシュのデザインを変更。また、従来のポジションランプに加えて、ヘッドライトとターンランプにもLEDを採用した。他にも、リアトレッドの10mm拡大や、サスペンションの減衰力やバネレートの見直し、ブレーキ性能の強化などにより、高速やワインディング走行時の安定性を高めている。さらに、「電子制御パーキングブレーキ」や、エンジンサウンドを演出する「アクティブサウンドコントロール」、静粛性を高める「アクティブノイズコントロール」など、先進の装備を充実している。

価格は270万円から292万200円。

ホンダCR-Z」のデザイン足回り性能一新

ホンダ CR-Z デザイン 足回り 性能 一新
[ 2015/08/28 20:54 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

今年のぶっ飛びドライバーはどれだ!!『D-1グランプリ2015』

ゴルフにもD1グランプリってのがあるとは・・・

今年もD-1グランプリの季節がやってきました!
今回は45本がエントリー。



今年のぶっ飛びドライバーはどれだ!!『D-1グランプリ2015』
ぶっ飛び ドライバー D-1グランプリ
[ 2015/08/28 15:06 ] ゴルフ | TB(0) | CM(0)

ハチロクとヘリの直接対決でどうなる!? Red Bull

アクロバティックな挑戦が目立つRed Bullが、またもや前例なき異種格闘技戦を展開。

今度は、トヨタの小型スポーツ車・ハチロクヘリコプターの一騎打ちを仕掛けました。
戦闘機をけん引するトレーラーの周囲で、ドリフトとホバリングを繰り返す両者。


と思ったら映像が突然切り替わり、ラジコン対決になるという遊び心ある演出も。

「マツダ アクセラ」の車両後方検知システムを刷新

マツダが「マツダ アクセラ」のガソリンエンジン及びディーゼルエンジン搭載車を一部改良して、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系およびマツダオートザム系販売店を通じて発売した。



今回の改良では、車両後方の検知システムを刷新。走行中に後側方から接近する車両を検知してドライバーに知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」、駐車場などで後退する際に接近する車両を検知してドライバーに知らせる「リア・クロス・トラフィックアラート(RCTA)」を採用した。

また、AT(自動変速機)制御を改良したことでJC08燃費で最大20.6km/Lを実現した。さらに、15S Touringに新たに4WDのグレードを設定した。

価格は176万400円~306万7200円。

マツダ アクセラ」の車両後方検知システム刷新
マツダ アクセラ 車両後方検知システム 刷新

[ 2015/08/28 10:51 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

スズキ鈴木社長、本格HV投入へ「燃費と価格、あるいはコンセプトの勝負」

スズキの鈴木俊宏社長は8月26日に都内で開いた新型『ソリオ』の発表会で、モーターだけで走行できる本格的なハイブリッド車を発売するとの一部報道について、「新技術についてはトライをしている段階。準備はしている」ことを明らかにした。



一部報道ではスズキが本格ハイブリッドをソリオの追加モデルとして早ければ年内にも出す構えとも報じているが、鈴木社長は「小型車市場がこれほどハイブリッド中心になってきているので、そういう意味ではやっていかなければいけないということだと思う。どのタイミングで出せるかは、いろいろ社内的にも検討しながら進める」と述べた。

スズキが同日発売した新型ソリオには、軽自動車ですでに採用している加速時にエンジンをモーターでアシストするいわゆるマイルドハイブリッドが初めて搭載された。この簡易版に加えて、本格的なハイブリッドシステム搭載モデルを追加する格好になる。

この点について鈴木社長は「(本格版の)ストロング(ハイブリッド)に持っていこうとするとコスト的、価格的な部分があるし、どのあたりでお客様に受け入れられるのか見極めながらやっていく。燃費価格、あるいはコンセプト勝負ということだと思っている」との考えを示した。

スズキ鈴木社長、本格HV投入へ「燃費価格、あるいはコンセプト勝負
スズキ 鈴木社長 HV 投入 燃費 価格 コンセプト 勝負
[ 2015/08/27 20:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ブガッティ、ビジョンGTの新画像を公開

フランスの超高級スポーツカーブランド ブガッティは、フランクフルトショーで発表を予定している「ビジョン グランツーリスモ(ビジョンGT)」の新画像公開した。



ブガッティは8月19日にプレイステーションのドライビングシミュレーター『グランツーリスモ6』向けに開発したバーチャルマシンの予告画像を公開したが、それは部品の一部の画像のみだった。公開された2点の画像も部分写真だが、ひとつはフロントノーズのアップと思われる。ブガッティはショー開幕に向け、ニューモデルを少しずつ明らかにしていくつもりのようだ。

ブガッティのヴォルフガング・デュルハイマー社長は、ビジョン グランツーリスモへ参画を「普段ブガッティに触れる機会の少ないユーザーやゲームファンにブランドを体験していただく絶好の機会」と述べるとともに、「次なるスーパースポーツカーの発表を頂点とした新たなチャプターへの突入を象徴する第一段階」とし、ヴェイロンの生産終了から、ブガッティブランドが次なるフェイズに向けて準備を進めていることを印象づけた。

「グランツーリスモ」プロデューサー山内一典氏も、ブガッティのニューモデルを「驚異的なものでした」と述べており、ブガッティ ビジョン グランツーリスモへの期待は高まるばかりだ。

ブガッティ、ビジョンGT新画像公開
ブガッティ ビジョンGT 新画像 公開

[ 2015/08/27 11:22 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

噂の「ベイビー NSX」画像流出か!?

今年に入り情報が錯綜している、『ベイビー NSX』とされるホンダの新型ミッドシップスポーツ。モックアップと思われる流出画像をドイツのエージェントを通じて入手した。




画像からはボディサイズこそわからないものの、ミッドシップに搭載されているであろうエンジンや、ピラー形状から展開しそうなルーフなどが確認できる。

パワートレインは330psを発揮する2リットル4気筒VTECターボ他、400psを叩き出す「SH-AWD」(スポーツハイブリッドAWDシステム)が搭載され、実質コンパクトFRオープンスポーツ『S2000』の後継モデルにあたる。

ボディやシャシーにはアルミなど軽量素材と多用し1300kg前後まで軽量化が図られると言う。

ワールドプレミアは2018年1月のデトロイトモーターショーを目指しているとされているが、最新情報によると、早ければ2016年3月のジュネーブモーターショーでコンセプトカーが公開される可能性もある。

の「ベイビー NSX画像流出か!?

ベイビー NSX 画像流出

[ 2015/08/26 20:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

トヨタ プリウス 新型偽装なし、スクープ写真

全世界が注目するトヨタのハイブリッド車『プリウス』。9月上旬にも発表予定の新型の姿を、米国で捉えた。国内メディアで初めてレスポンスが入手したその写真からは、特徴的なフロントマスクや、燃料電池自動車『MIRAI』との共通性も感じられるリアデザインが確認できる。





写真で捉えられたのは、赤と青のプリウス。全体的なシルエットは現行型と似ているが、くさび形のヘッドライト、ブラックアウト化されたCピラー、縦に長く伸びたリアコンビネーションランプなど、かなりアクの強いデザインが確認できる。

トヨタ プリウス 新型偽装なし、スクープ写真

トヨタ プリウス 新型偽装 スクープ写真

[ 2015/08/26 11:01 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

BMW118iに新たに3気筒エンジン搭載

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、1シリーズの「118i」に、新設計の1.5リッター直列3気筒ターボを搭載し、9月5日に発売すると発表した。




今回発表された118iは、従来の1.6リッター直列4気筒ターボに代えて、排気量を100ccダウンした1.5リッター直列3気筒ターボを搭載する。スペックは最高出力136ps、最大トルク220Nmで従来モデルと変えず、最大トルクの発生回転数を従来の1350-4300rpmから1250-4300rpmに引き下げている。また燃費は16.6km/Lから18.1km/Lへと向上させている。

価格は据え置きで「118i」が298万円、「118i Sport/Style」が338万円、「118i M Sport」は358万円。

BMW118iに新たに3気筒エンジン搭載

BMW118i 3気筒エンジン 搭載 披露


[ 2015/08/25 20:40 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

メルセデス Eクラス にも「マイバッハ」!? ロングボディをスクープ

メルセデスベンツは今後、複数のモデルを超高級ブランド「マイバッハ」から誕生させる計画がある事をアナウンスしている。その一つであり、次世代『Eクラス』をベースにする『メルセデス-マイバッハ Eクラス』のプロトタイプをスクープした。



Eクラスには中国市場向けにより広い室内を持つ「Eクラス ロング」が存在するが、その上に位置する最高級のラグジュアリーモデルとなる。

エクステリアの違いは専用のフロント&リアバンパーデザイン程度と見られるが、サイドからのショットではホイールベースとリアドアが長い事が分かる。

コンサバティブな外観に比べ、室内は別の顔を持つ。後部席空間に特徴を持たせノーマルモデルより広く、豪華に。関係者によればユニークな、ラウンジのような席のアレンジを持つと噂される。

マイバッハブランドとしては今後、SUVのラインアップも計画していると言う。

ワールドプレミアは2016年春が予想される。

メルセデス Eクラス にも「マイバッハ」!? ロングボディスクープ

メルセデス Eクラス マイバッハ ロングボディ スクープ
[ 2015/08/25 11:36 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

トヨタ プリウス 次期型、完全な姿を海外メディアがスクープ

トヨタ自動車が9月上旬にも、米国で初公開すると見られる次期『プリウス』。その完全な姿を、海外の自動車メディアがついにスクープした。



これは8月21日、米国の自動車メディア、『LEFT LANE』が伝えたもの。同メディアが、次期プリウスの擬装のない姿のスクープ撮影に成功。読者に向けて、その画像を公開している。

同メディアがスクープしたのは、ボディカラーが赤と青の次期プリウス。フロントマスクは、グリルに現行型のイメージを受け継いでいるが、ヘッドライトのデザインは斬新そのもの。

また、ボディサイドでは、ピラー類をブラックアウト。後部ドアからクォーターパネルにかけてのデザインは、燃料電池車の『MIRAI』を連想させる。さらに、現行型に対して、車体のリアが長くなっているようにも見受けられる。

同メディアでは、次期プリウススクープ画像を14枚公開。テールエンドのデザイン以外は、ほぼ次期型の全貌を紹介している。

トヨタ プリウス 次期型完全な姿海外メディアスクープ

トヨタ プリウス 次期型 完全な姿 海外メディア スクープ

[ 2015/08/24 20:55 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

スズキ ソリオ ハイブリッド、8月26日に登場…ティザーサイトがオープン

スズキは、8月26日に発表となる新型『ソリオ ハイブリッド』のティザーサイトオープンした。ソリオハイブリッドは、新エンジン、アイドリングストップと専用のリチウムイオン電池を搭載したマイルドハイブリッド車で、燃費は27.8km/リットルを実現する。


サイトでは、ソリオハイブリッドおよびカスタムモデルの「ソリオ バンディット ハイブリッド」のフロントマスクの一部が確認できる。通常モデルから大きくイメージを変えるようだ。また、「楽しさ満載 HYBRID」ティザー篇と題するTVCMからは、こちらも一部ながらサイド、リアのデザインも確認できる。

機能面では広い室内と使い勝手の良さはそのままに、ステレオカメラによるブレーキサポートシステムを搭載。高い安全性も実現する。

価格、ラインアップ等は未発表。サイトではカタログ予約受付もおこなっている。

スズキ ソリオ ハイブリッド、8月26日に登場ティザーサイトオープン

スズキ ソリオ ハイブリッド 登場 ティザーサイト オープン

[ 2015/08/24 12:51 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ゴルフ ヤード計測器とは!どんなものなのか・・

3年ぶりにアマチュアゴルフを復活したのですが
その間に色々とグッズが進化しているようで吃驚です。

一個一個自分に合ったものを揃えていこうかと・・・

今回は【ヤード測定器】

今まで使ったことはないのですが
メンバー内で使っている方の感想や雰囲気からすると
目視も重要ですか、しっかりと数値で表示されるので便利便利!
持っていると重宝するグッズのようです。

丁度腕時計がボロになっている時期なので
欲しいのは腕時計タイプの測定器
※スマホみたいなのや、チッチャイのや、色々ありますが
 使用されているコメントほ読むと、腕時計方でも気にならないようで・・・
 わざわざポケットから取り出して計測しなくても◎ってところが便利なようです。

◆しかも!フェアウエイ測定って機能があるようで
 池超え・ラフ・ショートカット等で、自分が打ちたい方向に向けると
 フェアウエイまで●ヤードと表示されるので激便利だそうです。
 本当に便利かどうかは使ってみないいと?ですが・・・

説明は↓↓↓


各データの表示は↓↓↓


と長々書いてみましたが、お値段もお手ごろ価格なので
エイヤっ!!! で購入します。




使ってみての感想は、次のラウンド後に・・・・・

ゴルフ ヤード計測器とは!どんなものなのか・・


[ 2015/08/22 08:18 ] ゴルフ | TB(0) | CM(0)

ホンダ NSX 新型、青と黒の新仕様を初公開…オプションの内容も判明

ホンダの高級車ブランド、アキュラは8月14日、米国カリフォルニア州で開幕した「モンテレー・カー・ウィーク」の一大イベント、「Quail」において、新型NSX』の新仕様初公開した。



これまで、ホンダとアキュラは、世界のモーターショーにおいて、主に赤(バレンシア・レッドパール)の新型NSXを展示してきた。今回は、青(ノーブル・ブルーパール)と黒(ベルリナ・ブラック)の新型NSXが、初公開されている。

また、この2台の新型NSXには、市販車に用意されるオプションパッケージを初めて装着。「カーボンエクステリアパッケージ」として、カーボンファイバー製のフロントリップスポイラー、サイドシル、リアディフューザー、エグゾーストフィニッシャーがセットされた。

さらに、「NSXカーボンエンジンカバー」も装着。フロント、サイド、およびリアのエンジンカバーが、カーボンファイバー製となる。別途、カーボンルーフも設定される。専用デザインのアルミホイールや、セラミックブレーキローター&シルバーおよびブラックのキャリパーも、オプションで選択可能。

室内には、「インテリアカーボンスポーツパッケージ」を装着。メーターバイザーとステアリングガーニッシュがカーボンファイバーになる他、アルミ製フットレストとスポーツペダルが奢られる。

ちなみに2台の内装色は、ボディカラーが青(ノーブル・ブルーパール)はオーキッド、黒(ベルリナ・ブラック)はサドルを組み合わせていた。

ホンダ NSX 新型青と黒新仕様初公開オプションの内容も判明

[ 2015/08/21 20:45 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

9月に登場するダイハツ新型軽の予告映像

ダイハツ工業は9月9日に発表予定の新型軽乗用車の予告映像を公開した。





新型軽自動車は、「日本の軽に、新しい風。」をスローガンに、これまでになかった軽自動車の新たな魅力を訴求する。具体的にはスタイルの異なる3つのタイプ「クロスオーバー」「アーバンスタイル」「スポーツドライブ」が用意されることが明らかにされている。

なおダイハツは、公式ページ上に新型車の情報をティザーサイトも開設している。
http://daihatsu-port.jp/cp/newwind/

9月に登場するダイハツ新型軽予告映像
[ 2015/08/21 18:47 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ぶっ飛びの違反ボール♪

こんなボールが販売させているとは・・・
全く知りませんでした。

20ヤード以上飛距離アップ♪
このうたい文句には買うしかありませんね。



ぶっ飛びの違反ボール♪

早速購入してラウンドで使ってみました!
感想は
皆さんのコメント通りに「ぶっ飛び」ますょ。。。
10~20ヤードってところでしょうか多分
それと転がりもよいのでパターも最後の、一転がり・二転がりに差が出ている感もありましたょ。
値段もお手ごろですから、飛び!を体験したい方にお勧めです。
[ 2015/08/21 15:12 ] ゴルフ | TB(0) | CM(0)

トヨタ プリウス 次期型、9月8日に米国で初公開か

トヨタ自動車の主力ハイブリッド車、『プリウス』。同車の次期モデルのデビューが、いよいよ近づいてきた。



これは8月19日、『ブルームバーグ』が報じたもの。同メディアが、トヨタの広報担当者から得た話として、「次期プリウスは9月8日、米国ラスベガスで報道関係者に初公開される」と伝えている。

プリウス次期型が、4世代目。歴代モデルがデザイン面でインパクトを与えてきたように、次期型でも先進のデザインが採用されるもよう。

また、世界をリードする燃費性能については、次期型では、さらなる燃費の向上を追求。日本では、40km/リットルの大台を目指すとの情報もある。

なお、次期プリウスには、新世代の車台、「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)が導入される。

トヨタ プリウス 次期型、9月8日に米国で初公開

[ 2015/08/21 12:43 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

アウディe-tronクワトロコンセプトを披露

アウディは9月15日に開幕するフランクフルトショーに、「e-tronクワトロコンセプト」を出展すると明らかにした。今回披露されるのはコンセプトカーだが、量産予定の電気自動車の方向性を示す重要なモデルである。



e-tronクワトロコンセプトは、電気自動車として一から設計されている。ボディは空力に優れるフォルムをクリエイティブなアプローチで実現したとのこと。具体的には、車体の前後左右に可動部品を用い、さらにアンダーフロアは完全に塞ぐことで、Cd値は0.25を達成しているという。0.25というとプリウスと同レベルであり、SUVとしては秀逸だ。

EVシステムは、3モーター式でフロントを1モーター、リアを2モーターで駆動する。車名が示すとおり、クワトロ(4WD)化により、運動性能と安全性の面でライバルを凌駕するとうたう。また航続距離は500kmを超えるとのことだ。

ボディはQ5とQ7の中間ぐらいとかなり大きい。そのため室内スペースは4名乗車でも広々の空間を実現しているとのこと。

バッテリーは大容量のリチウムイオン式をキャビンとアクスルの間に搭載することで、十分な居住スペースと同時に低重心化を実現させている。また重量配分を最適化し、優れたハンドリング性能を追求している。

アウディe-tronクワトロコンセプト披露

[ 2015/08/20 20:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

フェラーリ、800psの「F12 GTO」を9月公開へ

9月のフランクフルトモーターショーでワールドプレミアが噂される、フェラーリF12 ベルリネッタ』のハードコアバージョン『F12 GTO』の生姿を捕捉した。



リアフェンダー上部に新たに3分割されたエアベントや、リアサイドウィンドウにスポイラーを備えるこのF12 GTO。『ラ・フェラーリ』と同じハイブリッドシステムを装備、最高馬力800psを発揮する6.3リットルV12エンジンを搭載する。

また、200kg以上の軽量を図り、0-100km/h加速を3秒以下で走り抜ける。

フランクフルトモーターショーで公開された後は、世界限定650台のみ販売される予定だ。

フェラーリ800psの「F12 GTO」を9月公開へ
[ 2015/08/20 11:03 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

日産 リーフ が航続距離1.3倍に? 米販売店が示唆

日産自動車のEV、『リーフ』。同車の米国仕様車が、2016年モデルで大きな進化を果たすとの情報を、米国の販売店が発信している。



これは、米国インディアナ州インディアナポリスの日産販売店、「Andy Mohr Avon Nissan」が公式サイトを通じて明らかにしたもの。2016年モデルとして、改良が噂されるリーフについて、独自に情報を入手し、公開している。

リーフは2010年末、日本と米国で発売。量産自動車メーカー初の市販EVとして、話題を集めた。現在でも、世界のEV市場をリードするリーフだが、2016年型では、どのあたりが変わるのか。

Andy Mohr Avon Nissanによると、2016年型のリーフでは、航続距離の延長が、最大の進化点。現行型よりも、蓄電容量を25%増したバッテリー(二次電池)搭載車が設定され、米国では最大で110マイル(約177km)の走行を可能にしているという。

現行リーフの米国仕様は、1回の充電で最大84マイル(約135km)走行可能。同販売店の情報によると、2016年型では航続距離1.3倍に引き上げ、実用性の向上が図られることになる。

日産 リーフ が航続距離1.3倍に? 米販売店示唆

[ 2015/08/19 21:10 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ホンダ NSX 新型、生産開始が半年遅れ…2016年春に

ホンダが今秋、生産(量産)を始める予定だった新型NSX』。同車の生産開始が、遅れることが分かった。



これは8月14日、ホンダノースアメリカが明らかにしたもの。「新型NSX生産開始は、2016年の春」と発表している。

当初、新型NSXは2015年秋、生産が開始される計画だった。ホンダが米国オハイオ州メアリーズビルに新設する専用工場において、組み立てられることが決まっていた。

今回のホンダの発表により、新型NSX生産開始は、当初の計画から半年遅れて、2016年の春に。なお、ホンダは、生産開始が遅れる理由を公表していない。

ただし、一部メディアによると、コンセプトカーの横置きのV型6気筒自然吸気から、市販モデルでは縦置きのV型6気筒ツインターボに変更したことが、影響している可能性があるという。

ホンダ NSX 新型生産開始半年遅れ2016年春
[ 2015/08/19 12:07 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

メルセデス、Sクラスカブリオを披露

メルセデス・ベンツは、Sクラスのオープンカーバージョン「Sクラスカブリオ」のイラストを公開した。



Sクラスカブリオは、メルセデスブランドの最上級レンジに位置するオープンモデル。SLが2人乗りオープンであるのに対し、Sクラスカブリオは、4人乗車が可能なオープンカー。フラッグシップにふさわしい高級感を備えながら、オープンエアドライビングも楽しめる欲ばりなモデルだ。

メルセデス“Sクラス”にとって4人乗りオープンは、1971年の誕生以来初めて。このエポックメイキングなプレミアムカーは、9月15日にドイツで開幕するフランクフルトショーで公開される見通しだ。

メルセデス、Sクラスカブリオ披露

メルセデスSクラス カブリオ 披露 オープン
[ 2015/08/18 20:09 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

モデリスタ、ランクル改良モデルのパーツ発売

トヨタモデリスタインターナショナルは17日、ランドクルーザーのマイナーチェンジに伴い、改良モデル用に開発した新しいカスタマイズパーツを発売した。



発売されるエアロパーツは、ダイナミックな迫力と高級感を演出する「MODELLISTAエアロキット」と、タフなオフローダーのラギッドな雰囲気を実現する「JAOSスタイリングキット」の2種類。

またエアロキットとの同時装着が可能なスポーツマフラーなどもラインアップする。

価格は、MODELLISTAエアロキットが13万5000円(塗装済み。単品価格はフロントスポイラー、リアスカートともに7万3440円)、JAOSスタイリングキットは19万4400円(塗装済み。単品価格はフロントバンパーガードが4万9680円、スキッドプレートは5万8320円、フェンダーガーニッシュは10万3680円)。

このほかMODELLISTAセレクションとしてスポーツマフラー(10万1520円)や20インチアルミホイール&タイヤセット(48万6000円/TPWS付き車)、LEDスマートフットライト(4万7520円)やラゲージLED(2万4840円)、LEDライセンスランプ(8640円)、JAOSスタイリングキットにマッチする18インチアルミホイールセット(25万9200円)も用意される。

モデリスタランクル改良モデルパーツ発売

モデリスタ ランクル改良モデル パーツ発売 トヨタ
[ 2015/08/18 12:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

アルファロメオ、「GTV」を2018年に復活!?

日本でも1996年から2006年まで販売、幅広い人気を博したアルファロメオの2ドアクーペ『GTV』が、2018年にも復活するとの情報を得た。入手した画像からは、美しいルーフラインとリアデザインが確認できる。



GTVはイタリアのカロッツェリア「ピニンファリーナ」によりデザインされたモデル。その名の由来は「グラン・ツーリスモ・ヴェローチェ」の略でアルファロメオ伝統の名称だ。そのGTVの名を冠した2ドアクーペプロジェクトが進んでいると言う。

特徴的だった低いフロントノーズとキックアップテールデザインは再現されない代わりに、美しいクーペルーフを持つのが特徴だ。

パワートレインは1.75リットル直4ターボ、及び新開発3リットルV6をラインナップするという。

ワールドプレミアを2018年に設定しているとすれば、2016年にはプロトタイプがスクープされるかも知れない。

アルファロメオ、「GTV」を2018年に復活!?

アルファロメオ GTV 2018年に復活
[ 2015/08/17 20:13 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

メルセデス、新型Cクラスクーペを披露

メルセデス・ベンツは間もなく登場予定の「Cクラスクーペ」の概要を公開した。新型Cクラスクーペはドイツでは今年12月の発売が予定されている。




メルセデス新型Cクラスクーペ披露

メルセデス 新型Cクラス クーペ 披露




[ 2015/08/17 15:15 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)
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