FC2ブログ













ホンダ NSX 新型、米国仕様は573馬力に決定…最高速は307km/h

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは10月26日、米国向け新型NSX』の最終スペックを発表した。

【更に詳細2は↓】


新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15で初公開。新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型6気筒ツインターボエンジンを搭載する。

スポンサーサイト
[ 2015/10/30 12:01 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】復活のマツダ「RX」…ロータリーエンジン SKYACTIV-R に込めた想い

マツダは10月28日に開幕した東京モーターショー15において、コンセプトスポーツカーのマツダRX-VISION』を初公開した。

【更に詳細2は↓】


マツダは2012年6月をもって、『RX-8』の生産を終了。以来、ロータリーエンジン搭載車は、途絶えていた。RX-VISIONはコンセプトカーではあるが、およそ3年ぶりのロータリーエンジン搭載車の復活となる。

[ 2015/10/29 12:47 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】マツダスポーツコンセプトはロータリーエンジンだった!

東京モーターショーを翌日に控えた2015年10月27日、マツダは自動車専門メディアや自動車評論家を集め、あるプレゼンテーションを行いました。

【更に詳細2は↓】


そこで、事前に告知されていた明日の東京モーターショーで発表する「マツダスポーツコンセプト」はロータリーエンジンを搭載する、と明言しました。

マツダは、1960年代に総合自動車メーカーとして、あらゆる可能性を検討した結果、ロータリーエンジンの開発、実現が必須と考え、それを実行して発売しました。


[ 2015/10/28 11:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ダイハツ、「ムーヴ」「ミラ」「ハイゼット」のアニバーサリー特別仕様車発売

ダイハツは、「ムーヴ」誕生20周年、「ミラ」誕生35周年、「ハイゼット」誕生55周年を記念して、特別仕様車「ゴールドエディション」を設定し、10月26日(月)から発売すると発表した。

【更に詳細2は↓】


[ 2015/10/27 12:00 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】日産、謎のコンセプトカーを初公開へ…テーマは「知能化・電動化」

10月28日に開幕する東京モーターショー15。同ショーにおいて、日産自動車が新たなコンセプトカー初公開する。

【更に詳細2は↓】


これは10月23日、日産自動車が明らかにしたもの。東京モーターショー15でワールドプレミアするコンセプトカーの予告イメージを公開した。
[ 2015/10/26 12:01 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

新型MINIコンバーチブルの概要を発表 東京MSでお披露目

MINIは、東京モーターショーで披露する新型MINIコンバーチブルの概要を明らかにした。4代目となる新型は、4人乗りのオープンカーという基本パッケージは変えず、サイズアップした新たなプラットフォームをベースに、デザインや機能性、安全性、環境性能などを進化させている。

【更に詳細2は↓】


エクステリアは、クラシックMINIから受け継ぐ丸形ヘッドライトやそれを取り囲むクロームメッキ、大径ラジエターグリルなどを継承しながら、上質さとスポーティさのバランスを図っている。なおボディカラーには新たにカリビアンアクアメタリック(写真)という新色が設定される。


[ 2015/10/25 13:07 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

トヨタ アクア、米国で2016年型…ブラック+グリーンの特別モデル

トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月16日、2016年モデルの『プリウスc』(日本名:『アクア』)を発表した。

日本では、『プリウス』と独立した車名のアクアとして販売中。米国では導入以来、プリウスファミリーの一員のプリウスcとして販売されている。

【更に詳細2は↓】


[ 2015/10/24 11:05 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のトヨタ・トラック、新型 タコマ で再現

トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月21日、新型タコマ』の「バック・トゥ・ザ・フューチャー・コンセプト」を初公開した。

【更に詳細2は↓】


[ 2015/10/23 12:03 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

マツダファンフェスタ、GT6レーサー LM55 フルスケールモデル を日本初公開…12月6日 岡山

ビースポーツは、国内最大級、年に一度のマツダファンの祭典「マツダファンフェスタ 2015 in 岡山」を12月6日、岡山国際サーキットで開催する。

【更に詳細2は↓】


[ 2015/10/22 12:13 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

最後のランエボ、生産工程の映像

三菱自動車は、国内では4月より1000台限定、米国では10月より1600台限定で受注を開始したランサーエボリューション(ランエボ)の最終モデル「ファイナルエディション」の生産工程を紹介する映像を公開した。

【更に詳細2は↓】


新型シビックセダン、米で11月に発売 ライバルは欧州プレミアムコンパクト

ホンダの国法人は現地時間18日、新型シビックセダンの詳細について発表した。市場においてホンダブランドで初めてターボエンジンを搭載するなど話題の多い新型は、11月中旬に販売が開始される。

【更に詳細2は↓】


今回発表されたのは、市場で10代目となるシビックセダンの全面改良モデル。開発は北のR&Dセンター主導で行い、若返りを図った。ホンダによれば、車両の基本性能に重要なプラットフォームの設計は、従来のCセグメント車のライバルだけでなく、プレミアムコンパクトとの競合も視野に入れて行ったという。ヨーロッパの強豪に負けない走りを実現するため、さまざまな路面で走り込みを行い、ハンドリングや乗り心地、ノイズ・振動など諸性能を磨き上げたとのことだ。

具体的には、高張力鋼板の使用量を増やしたことによるボディ剛性の向上や軽量化、新開発マルチリンクリアサスペンションの採用、トルクベクタリングシステムの導入などを行っている。

エンジンは、1.5リッター直噴ターボと2リッターi-VTECの2タイプを設定する。ターボエンジンの設定は、アキュラブランドでは前例があるが、ホンダブランドでは初。燃費はターボ・CVT車の場合で市街地・高速の複合燃費が35mpg(14.8km/L)と公表されている。

価格は1万8640ドル(1ドル=120円換算で約224万円)から2万6500ドル(同318万円)に設定される。
新型シビックセダンで11月に発売 ライバル欧州プレミアムコンパクト

[ 2015/10/21 11:37 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ポルシェ911車高アップ機構の映像

ポルシェは新型911カレラに、駐車場の入出庫時などにノーズを地面に擦ってしまうのを防ぐ「フロントリフティングシステム」を新たにオプション設定した。映像はその作動状況を紹介するもの。

【更に詳細2は↓】


フロントリフティングシステムは、センターコンソールに備わるボタンを押すと、ノーズが約40mm高くなり、バンパーと路面のヒットを防ぐというもの。日本ではコンビニに入るときの段差や踏切の通過の際などに役立ちそうだ。

同様の機構は911 GT3やランボルギーニにも採用されているが、911カレラに設定されるのは今回が初めてとなる。

[ 2015/10/21 08:41 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】ヤマハが流麗な4輪スポーツモデルを出展か?

ヤマハ発動機といえば、バイクやモーターボートといったイメージが強いものの、過去にはトヨタ自動車との共同開発で名車「トヨタ2000GT」を世に送り出したり、同社のスポーツモデルのエンジン生産を担当するなど、自動車事業とも関連が深いことで知られています。

【更に詳細2は↓】


前回の東京モーターショー13では小型パーソナルモビリティ「モティフ(MOTIV)」を前触れ無く出展するとともに、2020年までに自動車事業への参入を表明。

「モティフ」は車両重量が730kgと比較的軽量で、高強度、高剛性を実現しながら、車体デザインの自由度と多様性を両立させたことでも注目を集めました。

[ 2015/10/20 12:05 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

タミヤ「1/1ミニ四駆実車化プロジェクト」で製作した実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を世界初公開。

タミヤは10月18日、「1/1ミニ四駆実車化プロジェクト」で製作した実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を世界初公開
東京の「MEGA WEB」特設コースでは、実際に走行する姿を披露した。

ミニ四駆エアロアバンテ」を実車にするという夢が現実になるビッグプロジェクト。製作工程も段階を追って配信致します。
【詳細1は↓】
タミヤHP【1/1ミニ四駆実車化プロジェクト】

【更に詳細2は↓】


製作過程動画は↓】

[ 2015/10/19 08:04 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

日産 アルティマ に2016年型、スポーティな「SR」新設定

日産自動車の米国法人、北米日産が9月下旬、米国で発表した『アルティマ』(日本名:『ティアナ』)の2016年モデル。同車に、スポーティグレードが新設定された。

【更に詳細は↓】


現行アルティマは2012年8月、米国市場に投入。日産の米国市場における主力ミドルセダンが、アルティマ。日本市場には、新型ティアナとして導入された。今回、米国で発表された2016年モデルでは、現行型のデビューから3年を経て、初の大がかりな改良を実施。内外装を中心に、イメージを一新した。

2016年モデルで、新たに用意されたのが、「SR」グレード。日産の米国の一部車種にラインナップされているスポーティグレードが、アルティマにも投入される。

SRは、3.5リットルと2.5リットルの2エンジンで選択可能。ヘッドライトは、スモーク化。リアスポイラー一体のトランクリッドも専用装備。エアロダイナミクス性能の向上に貢献する。

インテリアは、ステアリングホイール、ドアパネル、シートに、ブルーのアクセントを採用。パドルシフトも装備。ステアリングホイールやシフトレバーは、革巻きとしている。
日産 アルティマ に2016年型、スポーティな「SR新設定

[ 2015/10/16 12:07 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー15】市販前提もしくは市販直前と予想されるクルマとは!?

東京モーターショーは、市販を目指す開発中のモデルや、市販間近の車種をお披露目する華々しい舞台でもあります。今回も数多くの車種が、市販に向けた姿を披露してくれますから、大いに楽しみですよネ。

【更に詳細は↓】


今回は、市販前提もしくは市販直前予想されるモデルについて、紹介したいと思います。

まずは、前回ショーでプロトタイプだったホンダNSXが、市販直前モデルとして登場。

パワーユニットは、直噴V6ターボとモーターを組み合わせてミッドに搭載するとともに、フロント左右輪にそれぞれモーターを設置。総出力は550PS以上で、4WDと4輪トルクベクトリングを両立することで、異次元のドライビングを実現しています。

また同じくホンダブースには、ファン待望の市販版シビックタイプRがお目見え。

タイプR初のターボ加給となり、カミソリのような高回転は影を潜めましたが、直4・2Lターボユニットは、パワー310PSとトルク40.8kgmという途方もない出力を実現。

さらに様々な電子制御であり余るパワーを調教し、かねて公言していた「ニュルFF最速」を達成! ボディが5ドアなので、使い勝手にも優れています。

マツダは、世界的人気のSUV市場に新しいコンセプトの車種を提案しようとしています。

それが、4ドアSUVの「越 KOERU」。

サイズはCX-3とCX-5の中間くらいですが、SUVは背が高いというイメージを払拭して、スタイリッシュな4ドアクーペデザインを採用しました。先に出展したフランクフルトショーでも大好評で、マツダとしてもコンセプトモデルながら市販に向けた技術要件は織り込み済とのこと。大いに期待したい一台です。

日産からは、市販版「スカイラインクーペ」の発表が期待されています。

写真は1月のデトロイトショー「インフィニティQ60」の次期型コンセプトモデルで、日産から市販版「スカイラインクーペ」の公式アナウンスはなされていませんが、サプライズとして登場するのでは?と業界で噂となっています。

すっかりプレミアムに成長したスカイライン、是非とも日本から情報発信して欲しいと思います。

さてさて、今回の東京モーターショーで市販タイプの目玉といえば、トヨタが繰り出す次期プリウスでしょう!

写真で見ると、先にデビューしたミライと共通イメージであることがわかりますが、かなり思い切った先進デザインなので、写真だけではわかりにくいのが正直なところ。

是非とも東京モーターショーに行って、次期プリウスの実車をライブで見極めましょう!

ホンダからは、市販に向けて準備中の燃料電池車FCVが展示されます。前衛的なトヨタミライのデザインに比べると、落着いた印象を受けますネ。

燃料電池車は、水素タンクや燃料電池スタック等の小型化やパッケージングが難しいため、ミライでは4人乗りに留まるところを、ホンダは5人乗りを実現。またハイパワーモーターを搭載して、エコと走りを両立しています。
東京モーターショー15】市販前提もしくは市販直前予想されるクルマとは!?

[ 2015/10/15 11:04 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ド迫力! 600psのシボレーカマロ最強モデル「ZL1」現れる!

シボレー5月に発表された「カマロ」のハードコアモデル「ZL1」を捕捉しました。

【更に詳細は↓】


エクステリアを見るとフロントマスクの拡大されたエアインテークが車体をさらにワイドに見せ、リップスポイラー、ダブルスポーク大径ホイール、固定式大型リアスポイラー、クワッドエキゾーストパイプ等で豪華な仕上がりとなっています。

パワーユニットは最高馬力600psを誇る6.2リットルV8スーパーチャージャー「LT4」搭載のカマロ史上最強モデルとなりそうです。

ワールドプレミアは2016年1月のデトロイトモーターショー、遅れれば3月のジュネーブモーターショーになりそうです。


[ 2015/10/13 13:19 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

BMW M4 GTS、東京MSで世界初公開

BMWは今月28日に開幕する東京モーターショー(一般公開日:10月30日-11月8日)で、M4クーペの性能をさらに引き上げた限定車「M4 GTS」の市販モデルをワールドプレミアする。

【更に詳細は↓】


M4 GTSは、サーキットでのパフォーマンスを主に追求したモデルで、M3の30周年を記念して700台限定で生産される。ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは7分28秒をマークしたとのことだ。

M4 GTSのエンジンは、M3やM4と共通の3リッター直列6気筒ターボだが、ウォーターインジェクションシステムの採用により、スペックは最高出力500hp、最大トルク600Nmへと引き上げられている。0-100km/h加速は3.8秒、最高速度は305km/hと公表される。

さらに内外装は大掛かりな軽量化されている。内装は、カーボンファイバー製バケットシートをはじめ、軽量タイプのセンターコンソールやドア、ドアパネルを採用。ダッシュボード内部のパイプにもカーボンファイバー素材を用いる徹底ぶりだ。

外装は、新設計のボンネット、ルーフ、調整式のフロントスプリッター、リアディフューザーなどにカーボンファイバーを採用。リアウイングには軽量化と耐久性を両立した素材を使い、マフラーはチタン製としている。これらの軽量化の結果、車重は1510kgに収まっているとのこと。また、リアコンビネーションランプにはBMWの市販車で初めてOLEDライトを取り入れているのも注目すべきポイントだ。
BMW M4 GTS、東京MSで世界初公開

[ 2015/10/09 20:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

アウディ 初のプラグインハイブリッドのA3 e-tronを2015年内に発売

アウディ ジャパンは、ブランド初のプラグインハイブリッドモデル(PHEV)となる「A3スポーツバック e-tron」を、2015年内に販売を開始することを発表した。

【更に詳細は↓】


注目のハイブリッドユニットは、ガソリン直噴ターボの1.4TFSIエンジンに、駆動用の電気モーターと外部から充電が可能な高電圧リチウムイオンバッテリーを組み合わせたもの。ガソリンエンジンは最高出力150ps/最大トルク250Nm、電気モーターは最高出力80kW/最大トルク330Nmで、システムとしては最高出力204ps/最大トルク350Nmを発揮。組み合わされるトランスミッションは、PHEV用に開発された6速Sトロニックで、通常のガソリンエンジン車以上にダイナミックな走りも楽しめる。

また、外部からの充電ができるエネルギー容量8.7kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載することで、52.8kmのEV走行が可能。これにより日常域ではガソリンを使わずにゼロエミッションのEVとして利用することが可能で、家庭用200V電源の場合、最大約3時間で充電することができる。EV走行でのエネルギーコストは、通常のガソリン車の2分の1程度と試算されているという。

さらに、ドライブモードを選択できることも特徴で、一般的なハイブリッド走行の「Hybrid Auto」、充電量を維持しながら走行する「Hybrid Hold」、積極的にバッテリー充電を行う「Hybrid Charge」、電気モーターだけで走る「EV」モードの4モードから選択可能。加えて、SトロニックのDとSのシフトモードでも、システムの制御プログラムが変わり、例えば「Hybrid Auto」の場合、Sのシフトモードではアクセルオフ時にエネルギー回生が働くが、Dのシフトモードではドライブシャフトからエンジンと電気モーターが切り離された状態になり、クルマは慣性で走る「滑走」モードとなって走行距離を延ばす。

A3スポーツバック e-tronは、内外装にも専用デザインを採用。エクステリアでは、15スポーク・17インチアルミホイールやフロントのシングルフレームグリル、前後バンパー、サイドスカートなどが専用デザイン。インテリアではダッシュボードとセレクターレバーに専用エンブレムが取り付けられる。

また、メーターパネル左側に配置されたはパワーメーターが装備され、e-tronを象徴するアイテムとなる。これは、ドライブシステム全体の出力と充電を含めた現在の状況を示すもので、エンジン回転数はスピードメーターとパワーメーターの間のディスプレイに表示される。

このほか、標準装備されるMMIナビゲーションプラスに、ハイブリッドシステムのパワーフローを表示するe-tron専用の機能を追加。さらに、ネット環境を介して様々な情報やサービスを得られる「Audi connect」に、車両の現在位置やバッテリーの充電レベル、EVモードでの航続可能距離など、所有車の情報をPCやスマートフォンなどで確認することができる。

なお、A3スポーツバック e-tronは、現在115店舗ある全国のアウディ正規ディーラーうち、55店舗のe-tron店で販売。また、最大61万円のクリーンエネルギー自動車等導入促進対策費が適用される。
アウディ 初のプラグインハイブリッドのA3 e-tronを2015年内に発売

[ 2015/10/09 10:04 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

レクサス、ボール紙のクルマで匠の技を表現

レクサスの英国法人は現地時間5日、ボール紙で製作した1/1スケールのモデルカー“オリガミカー(Origami Car)”を披露した。

【更に詳細は↓】


レクサスの生産ラインで働く“”と呼ばれる熟練工は、利き腕ではない手だけを使って器用に折り紙の猫を作る達人のから、その手さばきを学んでいるとのこと。オリガミカーは、そうした術向上の探求心を高める取り組みとして製作されている。

製作にあたってはプロのデザイナーやモデルラー、ボール紙加工の専門家などのプロフェッショナルが力を結集。レーザーで厳密にカットされた1700枚のボール紙を組み合わせ、細部まで忠実に再現している。トライ&エラーの繰り返しで、完成にこぎ着けたという。

驚くことに内装もしっかり作られており、ドアの開閉まで可能という。さらにホイールはちゃんと回転するように作られており、スチールとアルミでできたフレームに電気モーターを搭載し、実際に走らせることもできるという。

このオリガミカーは10月8日にバーミンガムで行われるデザインの祭典“グランドデザインズライブ”において、一般公開が予定されている。
レクサスボール紙クルマ表現

[ 2015/10/08 20:14 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

トヨタ プリウス 新型、早くもカスタマイズへ…WALD

トヨタ自動車が9月上旬、米国ラスベガスで初公開した新型プリウス』。同車のカスタマイズパーツが、早くも登場する。

【更に詳細は↓】


これは、「WALD」が公式サイトで明らかにしているもの。「近日リリース開始」として、新型プリウスカスタマイズパーツを予告している。

新型プリウスの日本国内での発表は、10月28日に開幕する東京モーターショー15が有力。先代モデル同様、大ヒットが予想されることから、カスタマイズを手がける各社も、独自パーツの開発に力を注ぐ。

WALDでは、「SPORTS LINE」ブランドから、新型プリウスカスタマイズパーツを発売する予定。その実車のイメージ画像を、公式サイトを通じて配信した。

市販モデルに対して、フロントアンダースポイラーやサイドスカートを追加。アルミホイールも変更されているのが見て取れる。
トヨタ プリウス 新型、早くもカスタマイズへ…WALD
[ 2015/10/08 09:11 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

【東京モーターショー 2015】日産唯一のワールドプレミアが軽の理由とは

日産自動車は東京モーターショー2015で規格の電気自動車『テアトロ for デイズ』を唯一ワールドプレミアとして出品する。

【更に詳細は↓】


デイズは、日産が三菱自動車と共同開発しているモデルの名称として使われているが、先行商品企画部の佐々木英王担当部長は「この車自体は三菱とは関係なく、我々独自で考えている」とした上で、「日産といえばデイズと受け止めて頂いているので、それの未来の提案ということで名前を冠した」と明かす。

今回の東京モーターショー唯一ワールドプレミアとなった理由について佐々木氏は「日本のマーケットで今膨らんでいるのが、とコンパクト。残念ながら昨今の日産の状況でいくと、そのカテゴリーでのパフォーマンスが必ずしもポテンシャルについてきていない。日産の商品企画が本気でいろいろなことを考えているというメッセージ」と語る。

さらに「この技術自体は軽でなくてもいいかもしれないが、とくに場所が東京で、我々としては日本の若い方々にメッセージを出し続けることが大切と考え、今回は軽で出品した」とも話していた。

テアトロ for デイズはリチウムイオンバッテリーを積んだ電気自動車で、インストルメントパネルやシート、ドアトリムも白で統一し、そこにさまざま映像や情報を映し出せるようにしているのが特徴。2020年に免許を取得する若者をターゲットにした車として提案するという。ただ現時点でパネルやシートに映像を出せる素材がないことから、実際の展示ではプロジェクションマッピングで技術を表現するとしている。
東京モーターショー 2015】日産唯一ワールドプレミアが軽の理由とは

[ 2015/10/06 19:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

トヨタ、アベンシスをマイナーチェンジ、内外装を一新し燃費を向上

トヨタアベンシスマイナーチェンジし、10月5日発売した。

【更に詳細は↓】


今回のマイナーチェンジでは、内外装一新。エクステリアでは、LEDクリアランスランプと組み合わせた「Bi-Beam LEDヘッドランプ」と、大きく力強いロアグリルにより、ダイナミックなフロントマスクを実現した。インテリアでは、インストルメントパネル上部からフロントドアの上部へ流れるようなデザインとすることでフロント全面を一体化し、ワイド感を表現。センタークラスターもリニューアルされた。シートは形状を変更し、座った時のホールド性を向上した。

さらに、CVTの改良などにより燃費向上させ、JC08モード走行燃費14.6km/Lを達成した。

価格はLiが298万3745円、Xiが274万3200円となっている。
トヨタアベンシスマイナーチェンジ内外装一新燃費向上

[ 2015/10/06 11:04 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

ポルシェ ブラックエディション第3弾、ケイマン の予約受注を開始

ポルシェ ジャパンは、『ケイマン ブラックエディション』の受注を10月5日から開始する。ブラックエディションの導入は、『ボクスター』、『911カレラ』(クーペ/カブリオレ)に続く、第3弾となる。

【更に詳細は↓】


ケイマン ブラックエディションは、ブラック塗装とブラックのパーシャルレザーインテリアの組み合わせで、スポーティさとエレガントさを強調。標準装備品には、自動防眩ミラー、レインセンサー、クルーズコントロール、フロントとリアのパークアシストシステム、スポーツデザインステアリングホイールが含まれる。

ブラックエディションは、2.7リットル水平対向エンジンを搭載したミッドシップクーペをベースとし、エンジンは最高出力275psを発生する。スペシャルエディションには、20インチ カレラ クラシック ホイール、PDLS(ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム)を含むバイキセノンヘッドライト、およびオプションのアルミニウム製サイドウインドウトリムが、特徴的なハイライトを構成。運転席と助手席には、2ゾーンクライメートコントロールとシートヒーターを備え、快適性を高めている。

価格は6速MTが719万円、7速PDKが776万円。
ポルシェ ブラックエディション第3弾ケイマン予約受注開始

[ 2015/10/05 19:20 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

独アウディ、車台番号から排ガス不正車を判別…順次世界へ

世界を揺るがす大問題に発展したフォルクスワーゲングループによる排出ガス試験を巡る不正。同グループ傘下の高級車、アウディが顧客への対応策に乗り出した。

【更に詳細は↓】


今回の問題では、「EA189」型と呼ばれるターボディーゼルエンジンに、違法なソフトウェアが搭載されていた。しかし、顧客の一部からは、自分の所有する車が違法ソフトウェア搭載車に該当するのかどうか、分かりづらいと、不安視する声が出ていた。

10月2日、アウディはこの問題への対応策を発表。現時点ではドイツ国内の顧客に限られるが、公式サイトに所有するアウディ車の車台番号を入力すれば、違法ソフト搭載車かどうか、すぐに判別できる。

9月28日のアウディの発表では、違法なソフトウェアが搭載されていたアウディ車は、全世界でおよそ210万台。『A1』、『A3』、『A4』、『A5』、『A6』、『Q3』、『Q5』、『TT』の合計8車種が該当する。

アウディは、「この機能を順次、全世界のアウディ公式サイトに拡大していく」とコメントしている。
独アウディ車台番号から排ガス不正車判別順次世界
[ 2015/10/05 10:17 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

イヴォークのオープンカー デビューは11月

英ランドローバーは、コンパクトSUV「レンジローバーイヴォーク」のコンバーチブルモデルを11月にリリースすると明らかにし、その予告画像を公開した。

【更に詳細は↓】


今回公開されたのは、ロンドンの町並みにたたずむイヴォークコンバーチブルのインスタレーション。SUVモデルというと、青空の大自然が似合うイメージがあるが、スタイリングにこだわったファッショナブルなクルマであることをほのめかすためか、ロケーションはその裏をつくかのように夜の都会が選ばれた。

ロンドンのストリートでは10月2日の夜、実際にイヴォークコンバーチブルのワイヤーフレーム(骨組の模型)が公開された。ブロンプトンロードに面するハロッズデパート前やナイツブリッジ、メイフェアなどがその会場となった。

ワイヤーフレームは実際にランドローバーのデザイナーが1:1サイズで作ったもので、前後シートも再現されるなど実車をイメージできるものとなっている。ぜんぶで6モデルが展示されというから、町ゆく人の視線を集めたに違いない。

この1:1サイズの模型は11月のデビューまで、グローバルツアーに出るとのこと。もしかしたら日本でもその姿が見られるかもしれない。


[ 2015/10/03 20:26 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

モデリスタ、クラウン用カスタマイズパーツ発売

10月1日にマイナーチェンジし、内外装の意匠変更が施されたクラウン アスリート/ロイヤル用に、マイナーチェンジモデル用モデリスタカスタマイズパーツが設定され、同日リリースされた。

【更に詳細は↓】


今回のマイナーチェンジにおけるエクステリアデザインのハイライトは、フロントマスクの変更。アスリートとロイヤルでそれぞれ新デザインが取り入れられている。

アスリート用カスタマイズパーツは、“アーバンライトニング”をテーマに都会的な雰囲気の「MODELISTAエアロキット」や、精悍なフロントマスクを演出する「フォグベゼルガーニッシュ」が用意される。

一方ロイヤルに設定される「MODELISTAエアロキット」は、“グランドエレガンス”がコンセプト。それぞれのクルマの特徴にあったフォルムで個性が高められている。

価格は、アスリート用MODELISTAエアロキット(フロントウイングスポイラー、サイドスカート、リアスタイリングキットの3点)は、30万6720円(塗装済み)。フォグベゼルガーニッシュは2万1600円(クロームメッキ)。

ロイヤル用MODELISTAエアロキット(フロントウイングスポイラー、リアスカートの2点)は10万2600円(塗装済み)。

このほかアスリート/ロイヤルどちらにも装着可能なアクセサリーとして、ミラーガーニッシュ(1万7280円)やフェンダーガーニッシュ(4万6440円)、19インチアルミホイール+タイヤセット(37万8000円)も用意される。
モデリスタクラウン用カスタマイズパーツ発売

[ 2015/10/03 10:25 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

マツダ、ロードスターに走りの“RS”を追加

マツダは10月1日、ロードスターのラインアップに、専用パーツを盛り込み走りの楽しさを高めた「RS」グレードを追加し、販売を開始した。

【更に詳細は↓】


RSは、ビルシュタイン社製ダンパーの装着などで走りの質の向上を図った、運転好きのためのモデル。歴代モデルにも設定されていた。

RSの主な特徴は、ビルシュタイン社製ダンパーやフロントサスタワーバー、大径ブレーキの採用により、高い横Gが加わった場面でのより正確なハンドリングやコントロール性が追求されていること。シートにはRECARO社と共同開発したホールド性の高いスポーツシートを採用。表皮はアルカンターラとナッパレザーを組み合わせ、上質感も同時に高めている。

このほか、エンジンの持ち味をさらに強調するインダクションサウンドエンハンサーやBOSEサウンドシステム、シートヒーター、アダプティブ・フロントライティング・システム、ハイ・ビーム・コントロールなどが装備される。

エンジンは他グレードと共通の1.5リッター直列4気筒(131ps)で、トランスミッションは6MTが組み合わされる。

価格は319万6800円。
マツダロードスターに走りの“RS”を追加

[ 2015/10/02 20:08 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

北米三菱、ランサーの2016モデルを発表

三菱自動車の北米現地法人三菱モーターノースアメリカは現地時間30日、「ランサー」の2016年モデルを発表した。2016年モデルではエクステリアのデザイン変更が施され、装備も充実するなどの進化を遂げている。

【更に詳細は↓】


2016年モデルの内容を紹介する前に「ランサー北米仕様」について振り返っておこう。北米で販売されるランサーは、日本でかつて販売され、絶版となったフォルティスの海外仕様と思っていい。2015年モデルまでは、2リッターNA(148hp)、2.4リッターNA(168hp)を搭載する標準モデルのほか、2リッターターボの4WDモデル「ランサー・ラリーアート」(237hp)も設定され、さらに「ランエボ」(291hp)もラインアップするなど充実していた。

今回発表されたのは標準モデル。主な変更としては、外装の意匠変更(フロントマスクおよびグリルデザインの変更)や内装のデザイン変更(センターコンソール、シート生地)、それに装備の充実など。さらにCVTが新世代の“CVT8”へとアップデイトされ、性能と燃費の向上も図られた。

2016年モデルのラインアップには、生産が終了したランエボの姿はもちろんなく、またそれに近い内容を持つ2リッターターボ・4WDのランサーラリーアートも姿を消している。
北米三菱ランサー2016モデル発表

[ 2015/10/02 10:06 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)

フィアット版マツダ ロードスター、リアビューも激写!

マツダロードスター』の兄弟車となるフィアット『124スパイダー』に関して、ほぼ完全な姿を捉えた画像を入手した。

【更に詳細は↓】


カタログ撮影現場と思われる今回の画像からは、全体がぼやけているものの、サイドの画像、リア、そしてインパネを確認することができる。

1966年にピニンファリーナの手によりデザインされた元祖『124スパイダー』の意匠が感じられ、フロント、リアのデザインともロードスターと差別化されている一方、インパネはステアリングに「FIAT」のロゴが入っている以外、ロードスターに近いデザインのようだ。

パワートレインはフィアット製の180psを発揮する1.4リットル4気筒ターボを搭載する。また、ハイパフォーマンスモデルの『アバルト124スパイダー』には240psを叩き出す1.75リットル4気筒ターボエンジンが搭載予定と言う。
フィアット版マツダ ロードスターリアビュー激写

[ 2015/10/01 19:12 ] 【車関連】ニュース速報 | TB(0) | CM(0)