FC2ブログ













【メール便可】甘皮カッター

数年前から使っていた甘皮カッターが、先週くらいから行方不明・・・
なので新しく買い替えです。
と探していたら、激安・格安の甘皮カッター発見

【メール便可】なので送料を入れても300円以下には嬉しい♪

【メール便可】甘皮カッター 80円

↑↑↑ヤフーショッピングにリンクしています。
[ 2015/02/02 13:31 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

ラリー界の雄トヨタ、待望の復活

30日、都内の「MEGA WEB トヨタ シティショウケース」にて、2015年シーズンに向けてのモータースポーツ活動発表会を開いたトヨタは、17年からのWRC(世界ラリー選手権)復帰を表明した。参戦マシンは『ヤリス』(日本名『ヴィッツ』)をベースにした「ヤリス WRC」になる。

トヨタのWRCワークス参戦は1999年まで(一時の休止年を除き)続いていたが、今回の復帰は18年ぶりということになる。かつては歴代の『セリカ』等を主機に戦い、93年には日本車として初のWRCマニュファクチャラーズチャンピオンを獲得。翌年も連覇し、99年には3度目の戴冠を果たした。ドライバーズチャンピオンもカルロス・サインツ(90&92年)、ユハ・カンクネン(93年)、ディディエ・オリオール(94年)と計4回輩出。ラリー界の雄トヨタ、待望の復活となる。

なお、17年からの参戦ドライバーは未定。



また、注目されていた小林可夢偉の15年シーズンの去就もこの日、明らかになった。F1のレースシート獲得が成らなかった今季は、日本の最高峰シリーズである「全日本選手権スーパーフォーミュラ」(SF)にトヨタ陣営から参戦する。

可夢偉が所属するチームは、昨年12月に岡山国際サーキットでのSF合同テストに参加した時と同じ「Team LeMans」。可夢偉がトヨタエンジンでフォーミュラレースを戦うのはF1にデビューした09年終盤以来となる
[ 2015/02/02 11:59 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

D1グランプリシリーズ開幕戦、「2015 TOKYO DRIFT in お台場」開催

D1コーポレーションは、4月18日(土)、19日(日)の2日間、東京お台場特設会場にて「2015 TOKYO DRIFT in お台場」を開催することを発表した。

「2015 TOKYO DRIFT in お台場」は、「D1グランプリシリーズ」の2015年シリーズ開幕戦となる。

「D1グランプリシリーズ」は、川畑真人選手や齋藤太吾選手など、日本屈指のドリフトレーサーが全国のサーキットや特設会場でドリフト競技を行い、年間チャンピオンの座を争うシリーズ戦。今年はD1グランプリ創立15周年を迎えるため、インターネットLive配信や、観客による動画&画像コンテスト、ピットパドックエリアに入場できるBACK STAGE PASSの販売など、新たな取り組みを予定している。



開催概要やチケットの詳細は下記のとおり。ドリフト好きならぜったい見逃せないイベントだ。

『2015 TOKYO DRIFT in お台場』開催概要
■開催日:2015年4月18日(土)、4月19日(日)
■会場:東京お台場特設会場(東京都江東区青海1-1-49 お台場NOP地区)
■アクセス:ゆりかもめ 船の科学館駅(徒歩1分)
■チケット:
・プレミアムシート 前売りのみ:30,000円(各日20席限定) 
・Aスタンド 前売り5,000円/当日5,500円
・Bスタンド 前売り6,000円/当日6,500円
・Cスタンド 前売り7,000円/当日7,500円
・Dスタンド 前売り7,000円/当日7,500円
・Eスタンド 前売り6,000円/当日6,500円
・入場券(立ち見) 前売り2,000円(1,000枚限定)/2,500円
■その他チケット(指定席券または入場券が別途必要):
・BACK STAGE PASS 前売りのみ3,000円(500枚限定)
※全て税込。両日とも小学生以下無料(但し保護者同伴・ひざ上観戦に限る)
■購入方法:
・ローソン・ミニストップ店内設置 Loppi (Lコード:38174)
・ローソンチケットHP“ローチケ.com”(URL:http://l-tike.com/sports/d1/)
・電話予約(TEL:0570-084-003)
※開催日前日の23時59分まで購入可能
[ 2015/02/01 21:56 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

【スーパーフォーミュラ】可夢偉との5年半ぶり直接対決に、中嶋一貴「すごく楽しみ」

30日、トヨタのモータースポーツ体制発表会後に同会場でファンミーティングが行なわれ、2014年の全日本選手権スーパーフォーミュラチャンピオンに輝いた中嶋一貴がトークショーに出席。今シーズンの抱負などを語った。

一貴と小林可夢偉はTDP(トヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム)の出身ドライバーで、F3へステップアップ以降はヨーロッパで共に切磋琢磨しF1を目指した仲。しかし、お互い参戦カテゴリーが異なることが多く、こうして直接対決するのは2009年のF1最終戦ブラジルGP以来。実に5年半ぶりのことになる。

「すごく楽しみです。昨年末の岡山テストでは速さも見せていたし期待している人も多いと思います。もちろん既に参戦している僕達も負けないようにしたいです。今年もハイレベルになるし、より一層盛り上がるのではないかと思います。」とコメント。その表情は可夢偉との直接対決を本当に楽しみにしている様子だった。

残念ながら可夢偉はこの日、TMGが計画していたWEC車両のテスト参加のためヨーロッパに滞在。体制発表会はやむを得ず欠席した。代わりに会場では可夢偉からのビデオメッセージが放映され、「2015年、チームルマンからスーパーフォーミュラに参戦することになりました。本来なら皆さんの前で発表したかったのですが、欠席することになってしまい大変申し訳なく思っています。スーパーフォーミュラは昨年末お誘いを受けて岡山国際サーキットでテストしましたが、本当に素晴らしいパフォーマンスを持った車両だと感じ参戦を決意しました。チャンピオンを目指して全力でチャレンジしたいと思います。」と語った。

今年はWECフル参戦のため、スーパーフォーミュラのプレシーズンテストは全て参加出来ないという一貴。「少しまずいなとは思っていますが、昨年のデータを活かしていければチャンスは必ずあるし、特に昨年は鈴鹿で良い走りができたので、開幕戦から勢いをつけていきたいです。」と連覇に向け意気込みを語った。

注目の全日本選手権スーパーフォーミュラは、4月18・19日に三重県の鈴鹿サーキットで開幕。お互い母国凱旋レースとしての経験があるF1日本GPで走った鈴鹿で、どんなレースを見せてくれるのか、楽しみだ。
[ 2015/02/01 20:58 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

GAZOOレーシング、人材育成や参加型レースにも注力

トヨタ自動車は1月30日、2015年のモータースポーツ活動および支援計画を発表した。



GAZOOレーシングでは、人材育成を目的に2007年から社員チームでレース参戦を続けてきたニュルブルクリンク24時間耐久レースに今年も取り組んでいくとともに、新たに全日本ラリー選手権への社員チーム参戦、スーパー耐久シリーズでの社員メカニック参画など、人材育成の活動を加速していく。



また、参加型のモータースポーツ GAZOOレーシング 86/BRZレースやGAZOOレーシング ワクドキ ドライビング! など、走りを楽しむ場を充実するとともに、クルマ好きの夢の実現を支援するプロラリーストの育成支援プログラムを開設する。
[ 2015/02/01 20:54 ] ブログ | TB(0) | CM(0)